ブレスレットを身につけるとき

最終更新日

ren091210

天然石には、不思議な力があるといわれて久しいが

ブレスレットが輪であることに深い意味があるというか

願いを聞き届けやすい形をしているので、

ひとつ、気に留めてほしいことがあるのです。

それは、ブレスレットを身につけてマイナスなことは考えないように

してください。

考えてしまったら、打ち消す。反対語をつぶやくとか

キャンセルして欲しいのです。

石は、あなたの持っているエネルギーを増幅させます。

それこそがパワーストーンと呼ばれる理由のひとつです。

ブレスレットを身につけたら、もう大丈夫!という気持ちを持って。

でも、人間ですから、感情には波があるので

今日は、ちょっとマイナス思考だったなぁと思ったら

一日の感謝、お疲れさまと思って

ブレスレットを、水晶のさざれ石の上に置いたり

月の光に当てたり

ホワイトセージの葉の煙や普通のお香の煙にあてて

お清めしてください。

太陽の光も、もちろん大丈夫ですが、紫外線と相性のよろしくない石も

ありますので、ご注意。

 

それからブレスレットは、右腕、左腕どちらに身につけても良いものですが

左手にはめると邪気をふせぐと言われています。

 

身につけたら、あとは行動あるのみ。

じっとしていて、棚からボタモチな幸運を狙うのも、自由です。

でも、効率が悪いことは確かです。

開運グッズを手にして、行動する。

すると、運気の流れも加速されるのではないでしょうか。

ren

手相見歴30年以上、同じく天然石愛好家です。

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