なにはなくとも、金運

最終更新日

手相見度25パーセントです。

 

このところ、「言われたとおりにしたら、ツイテきました」と立て続けに

お礼を言われたので、調子に乗って 

 気をよくして 金運に関しての備忘録を記しておこうと思います。

 私は自分で試せるものはできるだけ試して、他人様にお知らせしているので

効き目には個人差があると思いますが(どこかで聴いた健康食品のようなフレーズ)

興味がおありでしたら、試せるものから試してみてください。

 いろいろな本を読んで

お金は他人のために使うと戻ってくる、とありました。

それを聴いて私は、1円募金などをマメにするようになりました。

 募金するときは、「仲間を連れて戻って来い」と念じます。

 懸賞に当たりやすくなった気がします。

 これは、別の方にお知らせしたところ

「最近、意識して実践したら、ツイテきました。いいことがたくさんありました!」と

いう嬉しいお話が。

 

 福澤諭吉さん札の末尾番号の「9」を種銭としてお財布に入れておく。

種銭ですから、使わずにおくものです。お金がお金を呼ぶと言われています。

私は福澤諭吉さんにいつまでも居ていただくのは夢のまた夢な暮らしぶりですが

財運のある方にお試しいただいたところ、(その方は2枚も!!種銭にしているらしい)

パチンコでグイグイ金運を引き寄せているようです。

今日、お礼を言われて、「効き目あるんだな~~」と思いました。

自分で試せないのも、なんですが。(*^_^*)

 ちなみに私の財布の種銭は、ピン札でお札番号が自分のお気に入りのものを入れています。

諭吉さんではなくて英世さんです。好きな数字なので気分はいいです。

 

 自分で効き目あったよ!!と自慢できるのは

自分よりお金を持っている人に、お財布を買ってもらうという風水の技です。

李家幽竹さんの本で得た知識です。

お財布は、2年から長くとも1000日で交換すること。

そのときは自分でお金を払ってもいいから、お金のある人に買ってもらうと

その人には影響を与えずに良い財運だけ、財布に写るというのです。

 私は、友人に買ってもらった財布のおかげで、手相見や天然石関係の売上など

バイト給料以外の収入が増えました。

 

これも風水ですが、お財布をバッグに入れっぱなしにしないで

床から1メートル以上の場所に、緑の布に包んで、箱に入れて

しまいます。

たまに忘れるけど、これも続いています。

緑色は、金運を表すといいます。布は緑色ならいいというので

100円ショップで買ったフェルト布に包んでいます。

 

お財布やお金に対して常に意識をむけているせいか

色んなところから小銭が来るようになった気がします。

大金ではないのは、多分私が生まれつき持っている金運の器のため

だと思います(^_^;)。

 

たまに、お香でお札やお財布をお清めしたりして

常にお財布とお金に感謝の気持ちを持つようになりました。

 以前は、街角で赤い羽根募金を見かけると、

募金は町内会費からされているので、避ける気分が大きかったのですが

今なら自分で寄っていきます。

 いずれは、お札を募金できるようになる身分になりたいです。

 

そして、良い運気を呼ぶためには

他人様から来るもの「おごってあげる」「贈りもの」に対して

遠慮しないこと。受け入れることが出来ないと大きな運もやってこないと

いう話です。

 くれるというモノは、いったん受け取って、その中から周辺にお返ししていくという

意識が豊かさを呼ぶというのです。

どれも、私が試しているだけあって、お金も手間もかかっていないですが

お知らせしておきます。

まだいろいろあるけど、それは、次の機会に。

 

ren

手相見歴30年以上、同じく天然石愛好家です。

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