見えざる”もの”も扱っている

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最近、天然石や八角形鏡を紹介して思うもの。

取り扱っているのは、モノ(物質そのもの)だけではないのだということです。

天然石も、美しいから欲しいという場合と

開運したいから欲しいという場合とは、気持ちが違うが、結局は豊かな気持ち、「富氣(ふき)」が必要ということに帰結する。

つまり、取り扱い品はただ単なる、天然石のブレスレット、やストラップ、ではなくて、作り手の気持ち「幸せになって欲しい」「開運してほしい」というプライスレスなものもあるのだということを、今一度、感じた次第です。

開運をイメージングするときは、その場を想像(イメージ)するだけではなくて、気持ちも「嬉しい」「楽しい」を感じないと、難しいという。

その、「富氣(ふき)」をサポートするために。

石の保存方法にもこだわっているし、浄化もかかさない。

傍から見ていると、なんでもない、つまらないことかもしれない。

しかし、こだわっている私の気持ちも、お届けしていることを、片隅に覚えていてくれたら

嬉しいデス。

 

 

ren

手相見歴30年以上、同じく天然石愛好家です。

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