霊符の話

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ひさしぶりに良い天気です。でもまだ風が冷たいですね。本日は、なにかとお尋ねが多いので、私が手にした本のリンクを貼っておこうと思います。この本の良いところは、切って使える仕様になっているところです。欲の深い私は、切って使うより、見て書くほうに使用しています。練習を兼ねてまだまだ修行中。お値段もそんなにお高くないし、お札一枚買うよりは、「試してみよう」という人には良い本ではないでしょうか。ひとつ注意があれば、霊符ですから、ゆめゆめ軽んじて扱ったりしませんように。それからお札は「開眼の法」を要します。

自分で試してみよう!と思われたなら、一度は試すのもアリです。自分で書けば(買えば)お安いですし。

私は入浴後に、手を洗い、口をすすいで、一気に書きますが、それでも5枚がいいところ。5枚書いて「使える」と思えるのは一枚くらい。

同じ用紙に同じ筆ペンで書きますが、不思議と滲んだり、筆が止まったりして「会心の一枚」までの道のりは遠い。切って使えば、いいのでしょうか、欲深い私としては、身に着けたい。専用の道具として、筆ペンを使用しています。最近の筆ペンって書き味が予想以上に良くて、使っていてもストレスをあまり感じません。習うより慣れろって感じかなぁ。

氣のせい、って生活では大事です。この数ヶ月 腰周りが重く感じていたのですが、軽く感じます。ダイエットに成功したのか?とも思ったのですが、「重苦しい氣」が無くなったと言う感じです。

生霊が離れて行ってくれたから?

気圧の関係?どちらにしても良かった良かった。

5/25日追記

Firefox12でこの記事を読むと、「呪術・霊符の秘儀秘伝(実践講座)」大宮司朗 著 のリンクが表示されない…という不具合を確認しました。IEで確認すると、見える。Firefoxのブラウザの更新ボタンで再表示されました…。けども 本の内容が内容なだけに、氣になります。

 

ren

手相見歴30年以上、同じく天然石愛好家です。

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