手を握ってみた

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先日見た、不思議な夢を記しておきます。 寝るとき、頭の上の位置には箪笥があります。 空間はありません。本当は頭上のオーラやチャクラのために、少し空間があれば良いのだそうですが、私の部屋は狭いので、そんな余裕はありません。 夢の中で私は、頭上に手を伸ばします。 すると、誰かの手があり、わたしはそれを握ります。感触から女性の手だとわかりました。 誰の手だろう、と思いながら目がさめかけ、もう一度、うっかり手を頭上に伸ばして、存在する手を確認して握ります。今度は、女性の顔が浮かびました。 変だぞ、頭上には空間はないはず。と思い出し、さらに確認して握ります。 そこで、目が覚めました。 伸ばしていた手は、もしかしたら、私の霊体の手が、背後霊の手を握ったのかも。 前回は男性だったが、頭上にいるのは女性のようです。 霊には性別が無いので、女性性があると判断しました。 ヘミシンクは続けることに意味があるので、寝オチしても、しなくても続けてます。 ヘミシンクの最中に、大きな光を見ることがあります。紫色や黄色など様々です。 このところ仕事が忙しくて、早朝にヘミシンクをすることがないので、成果はありませんが、気長に続けます。 このところは、ヘミシンクしないと、気持ちよい眠りに就けなくなったような氣がします。 眠りの質に貢献しているのは事実です。



ren

手相見歴30年以上、同じく天然石愛好家です。

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