最終更新日

No.412は、かなり以前に作成したブレスレットの組み直しです。微妙に石の配置が変わっているので附番しました。

天然石のブレスレットを作成し始めて、10年過ぎますが、ブレスレットは身につけていると、必ずゴムが劣化します。

ゴム交換のたびに、石に触れると、「氣」が宿っている石、「氣」が枯れている石など、体感できます。

今回のブレスレットの石は、まさしく「氣」が宿り、言葉ではっきりいうと「生々しい」。「生きている」。

良い意味で、持ち主に愛され、石もなじんでいるという印象でした。石の中には虹が見えるようになっているものもありました。

前回の作成番号は104

No.104

ren

手相見歴30年以上、同じく天然石愛好家です。

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