令和の始まり

新しい、令和の時代の始まりです。

音の響きが美しい「令和」。その言葉を聴くたびに私の頭には「0○(れいわ)」なんてイメージが浮かんでしまいます。

おめでたい日の明け方に見た夢は、料理をしている夢でした。大量に、おにぎりを作って、簡単なおかずを作って、ご自由にどうぞ、大勢集まるところに置いている、そんな夢でした。

私は人に売っているものは、手相見と天然石のようで、手相見や天然石だけではない。その後ろに紐づいている「運」も売っていると思っています。

でも、どうなんでしょう。実際、売って生業にしているわけではないので、「おにぎりを作って置いている」夢に現れたのかもしれません。

そんなことを、思ったので備忘録に記しておきました。