カントリー工房Moku Moku 発見記

あるきっかけで、あるお店を知りました。店内は夢の国のよう。

チラシをいただいたので、備忘録をかねて、掲載します。

 

カントリー工房Moku Moku

カントリー工房Moku Moku

オーダー受付中だそうです。

カントリーとレトロで古き良き品が展示されていて、発見する楽しみがあります。

実は、我が家の近くだったのですが、全然その存在には気がつきませんで、いやいや世の中には「知りたい」と思わなければ、出会わないことがあるのだと再認識しました。

そこで、私が頃だった数十年前に道端で拾った品が意外なお宝であったことが知れました。

漁で使われていた、浮き球です。

浮き球

浮き球

この石たちも道端で拾ったお宝也。

お宝3点

お宝3点

そーねぇ

幸せも、開運の機会も、縁がなければ、見つけられない。

その気にならないと、目の前に現れないということか。

先日、通勤途中の、建築中の現場前で、若い職人さんが、「おはようございます」と元気に挨拶をしてくれた。それがあらためて 挨拶の大切を認識させてくれた。

挨拶は大切だ。もちろんである。

顔見知りではなくて、ただの通行人だった私に、若い職人さんが、きちんと挨拶をしてくれたことは、当たり前のようで、当たり前ではない。稀有なことなのだ。

なによりも、挨拶ひとつで、気分良くなれる自分が居たのが、再発見であった。

挨拶を、どんな場合でも大切に言おう、そう気づかせてくれたことは事実であり、ある意味お告げであったと思う。

さて、なぜに カントリー工房Moku Mokuさんに出かけたかというと、

カントリー工房Moku Mokuさんの店内に、サンキャッチャーの販売でお世話になっています、

「Tiny Market」さんが7月8日から移転営業されるそうです。ブログのチェックも、来店も、

よろしくお願いします。あなたのハートに響くアイテムとの出会いが待っていることでしょう。

 

現在の私のガイド

現在のガイドのお嬢さん

続く、としていていつの間にか時間が経ってしまいました。

どうもこのところ調子が良くないので、ヘミシンク本を多数著作されている「まるの日圭」さんがヘミシンクで「ガイド拝見」をしてくれるというので、依頼しました。

「ヒーリングサロン ネコオル」

今までいろんな方に、ガイド(守護霊)を見てもらった経験があります。

ガイドは、見る人によって見え方が違うのじゃないかと思っておりました。ある人は二列で後ろに多数いる。ある人は光の存在、ギリシャの哲学風な男性、前世からつながる男性…等々。

どれが正しくて、間違いだというワケではない。

ガイドはその時々で交代するものだし、ヘミシンクによると、「見えない世界」がF10-F21という階層で現されるがあるので、その次元によるのかもしれません。

あと、ここがポイント!まるの日圭さんは、見えたガイドのイラストを描いてくださいます。

この記事のイラストの写真がそうです。

そしてA4用紙2枚に及ぶメッセージを記してくれます。

ヘミシンク歴1年とちょっとの私。断片的な経験はしていますが、リアルな体験はまだ。そこでモチベーションを維持したいという理由でお願いしました。

最近の不調に対して「現れた」のは、金髪のボブカットの若い少女。

天使のような雰囲気もあり、小悪魔風にも見える。

胸には緑色の石のペンダントをしている。

メッセージはA4用紙にみっちり書いてくださったが、部分抜粋してみますと

彼女が私に伝えたのは「もっと好奇心をもって、興味の有る事に集中して」

「今から必要なことは、人の言葉に振り回されすぎないようにすることです」

「これから出会う人は、自分と同じバランスを持っている人か、自分のバランスを崩す人かの二種類です」

そうそう、最近忙しくて、ワクワクすることなくなったなぁ。どうしよう?と

思っていたのだ。

ワクワクするものが見つからない。視界に移る世界は色褪せて見えるなとも思っていた。

「人からの誘いも少し考える時間を作って、それから返事をするようにしましょう」

メッセージを読んでいくうちに、

これからの世の中は

一人ひとりが好きなことを集中してやっていれば、人の文句を言う暇もない、良い流れの世の中になるのじゃないかなぁと思うのだ。

それが本当の、アセンション。次元上昇ではないか。

働き方も今までとは違う、産業革命以来の流れがくるのかもしれない。

メッセージからは、今の前面にでているガイドは、私に必要なモノを表現している。

私だけにじゃなくて、世間の人たちに向かって語りかけているようにも思える。

年末年始は時間ができるから、ヘミシンクを聴きながら、自分の内面と向き合ってみよう。

出産の経験は無いが、産みの苦しみに似ている気分を体験中。

私はもういちど、私を生もうとしている。

 

まるの日圭さんは、「ヘミシンクのある暮らし」というブログも開設しています。

興味深い記事も多いので、興味のある方はいらしてください。



幸せを探しに

昨日、住宅街にオープンして間もない雑貨店に、友人と連れ立って立ち寄りました。

ドアを開けるまで、お店なの?(失礼)と、ドキドキ。

ドアが、なんとも言えず良い雰囲気です。一見、カフェにも見えます。

立ち入ると、別世界でした。

8畳ほどの店内に

お店のオーナーさんの作られた布製品を始め、手作りで愛に満ちた様々な雑貨が所狭しと待っていてくれます。

 



師走、始まる

写真は、11月12日午後に友人が撮影した、「縦にかかる虹」です。お許しを得たので、載せておきます。クリックすると大きな画面になります。ほぼ中央にうっすらと虹の塔が見えます。

私には神さまが立っている姿にも見えます。

アブナイ?ですか。

今年は私、虹を直接見ることはできませんでした。お知らせを受けるのみです。それも不思議な虹が多かった印象。これは、宇宙から地球へ降りてくるエネルギーが違うからなのかも、なんて考えています。

それとも、皆、空を見る機会が増えたし、携帯電話にカメラが装備されているからでしょうか。

今年の、手相見のテーマは、「夫婦」だったような氣がします。

以前、ブログでも書いたような氣がしますが、今年を振り返って、もう一度記しておくことにします。

夢で見たのは

ある夫婦がいて、夫を変身させて妻も変身する という内容。

これから、相手を変えよう!と思ったら自分も変わらなければならない。

相手NG、自分はOKではくて

相手NG は 自分もNG なので

相手OK=自分OK なことを考える。

相手を変えられないのならば、今の立場から退くか、先に自分を変えてみることが必要なのだろう。

夫婦とは、人生の高度な修行だと聴く。

どこまで譲歩できるか、どこまで相手を思いやられるか、が日々試されているのだ。

夫も妻も、究極のサービス業と言えるのだろう。

自分や相手の要求が大きくなれば、どちらかが我慢を強いられたのなら、そこに「愛」はあるのかと

問う。「愛」は維持するのに、お互いの労力が必要だ。育てて、維持し、守るのにはテクニックが必要なのだ。

究極の愛は見返りを求めないことだ。

どんな目にあっても自分が相手の幸せを考えられるかどうか、だろう。

打算が働いてしまうのもしかたない。でも、精神的に病んでしまいそうなら、逃げてもいい。

夫婦というのは、一つの修行をクリアしたとして、縁が切れることもある。

【愛】から【情】に意識が移っても、修行仲間であることを意識すれば、相手もOK、自分もOKな方法を考えてみる。

迷っているときは、離婚という選択肢は選ばないこと。回避策をすべてやって見たけど、ダメだった。

全てやって見たけど徒労に終わった。やるだけやってダメだった!

と思ったときに次のステージが用意されていると私は思う。

しかし、今年のテーマを振り返ると、「大人な」内容が多かったが

自分で道を切り開く方も多かった。

少しでもお役に立てたのなら、手相見していて良かった。

あと、近所のスーパーで売られている たこ焼き屋さんで、初めて「ネギマヨネーズ たこ焼き」を購入して食したところ、激ウマでした。そのお店は老舗で普通のたこ焼きも美味しいのです。そのたこ焼きの上に刻み長ネギとマヨネーズがたっぷりトッピングされていて、これがとても香りよくて美味。普通のたこ焼きよりも50円ほどお高いのですが、しばらくやみつきになりそうです。

ネギは健康に良いし、風除けにも効果有り。

美味しいものが食べられて幸せ。



理想の手相道具との出会い

手相見を始めた頃は、道具は使用していませんでした。

お話する過程で「運命線が…」「生命線が…」と話すとたいていの方は「どの線?」「どこですか」とお尋ねになります。私にとっては、見分けられるのが当たり前の手のひらの線ですが、知らない人はまったく知らない。

説明するのに、いいものはないかなぁ…と思案し始めたとき、最初に用いたのはガラスの棒、これは本来、手相用ではなくて、何年も前に購入していたガラス工芸の(つまようじ)として購入したものです。説明するときに、線を指し示して使用します。

ある日、ガラス棒はうっかり破損してしまい、しばらく次の手相棒を探していました。

かんざし、ガラスペンなど試しましたが、どれもしっくり来ません。

そんなとき、書店で「手相棒」を見つけて、それを使用しました。さすが手相を変えるために考案されただけあって、悪くは有りません。

これもしばらく使用していましたが、先日立ち寄ったお店で、ぶどうつるで作った鉛筆のオブジェと出会いました。

えんぴつの形をしていますが、オブジェなので、文字は書けません。

書けないので、手相棒に使えるかも!と思ったのです。

そのうえ、刻まれた模様が四葉のクローバー!私がよく使う幸運のシンボルです。

運命を感じて(大げさかな)、お店の方に「これに名前を入れることができますか」とたずねましたら快諾していただき、「Ren」と入れていただきました。ぶどうつるというのは思った以上に硬いようで、作業は少々たいへんだったようです。

ガラス棒より重くなくて、落としても割れる心配がない。そして、手のひらの手相の線をなぞって示しても、ぬくもりが伝わるようです。

なにより名前も入れていただいて、一点もの。手相見のモチベーションも上がるというもの。

このお店、「Q太郎」という店名。店名の由来はご主人のニックネームだそうです。

大きなものから小さなものまで木製品はもちろんのこと奥様が木工の品に施されている絵付けが、それがとてもセンスが良くてかわいらしいので、ずっとファンでした。

お店に並んでいるアイテムには名前を入れてくださるサービスもありますので、木のぬくもりにほっこりしたい方はぜひとも、お立ち寄りください。定休日は月曜火曜だそうです。

[北見市 木工 Q太郎] で検索してください。

大切な方に贈りたい、優しくてかわいい、素敵な木製品と出会えるかもしれません。



 

お財布箱

手相見でもあるが、天然石クラフトもする。幸福探査人であるワタクシ。今年はお財布の寿命3年目を迎えて、新しいお財布を購入。風水を少々かじっているので、手相見のついでに自分で試した技をお伝えしている以上は、試せるものは、可能な限り試すことにしている。

お財布は、基本、バッグに入れっぱなしはいけない。一日の終わりにはバッグから取り出し、専用の箱に入れて休ませるのが良い。箱が無ければ、布に包んで高い位置の引き出しにしまう。…この説明をすると、「それは面倒くさい」「忘れそう」とか、皆さんおっしゃる。

そうね。私も面倒だったし、忘れて出かけたこともある。今は、習慣になっているので、心配ない。

一日の終わりには、お財布をバックから取り出し、レシートなどを取り出し、小銭を小銭入れに移している。そうすることでお財布に愛着も湧き、お金も意識する。たまにはお香で浄化する。

朝は起きると、箱から取り出して、バッグに収めるのも習慣化した。

唐草の財布箱

唐草の財布箱

お財布を新調したのを機会として、唐草道さんに、お財布用の箱を作っていただいた。

繁栄を約束する唐草模様。

内側は繁栄と財運をサポートする茶色の絹で。

金の気の地盤を固める意味もあります。

茶色=土の色。地盤を広げ、繁栄させるという意味もあり。

お財布を格納するとこんな感じ。

唐草道さんは八角形鏡カバーでお世話になっていますが、先日、フランスの伝統工芸「カルトナージュ」を習われているとお聞きしたので、お願いしました。

予想していたより、ずっとしっかりしていて、頑丈です。お財布を休ませて新しい運気を呼び込む(お財布の部屋)としては、イイ感じだと思います。

私は、昔から購入品に不良品など不具合がある品に当たりやすいのですが、今回、清水の舞台どころか、スカイツリーの上から飛び降りる気持ちで自分史上最高額のお財布を購入したのです。

ところがなんと、厳しい検品をしている業者だというのに!

裏面のステッチ縫い目の部分が2コマほつれている品が届いたのです。幸い目立つところでもありませんでしたが。

気がついたのは、お財布にお金を多めに収納して9日過ぎていて、返品期限も過ぎてました。

でも、開運のパートナーとして購入したお財布に予想通りというか、いつもどおり(?)の品が届いたのもなにかのご縁ということで、これからの3年間、付き合っていこうと決めました。

書籍で、紙面が裁断もれなどでつながっていたり、折れていたのを見つけることがあるでしょう。業界ではその状態を「紙=神 (カミ)が宿る」と言うのだそうです。

私のお財布にも神が宿っていると信じています。

このほつれは、神様が宿った証拠になるかもしれませんね。

 

神様の眠るところも、新調したので、二人三脚の気分で、3年過ごすつもりです。

唐草道さん、ありがとうございます。

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後ろの霊の人に会いたい

先日読んだ本 「死ぬことが怖くなくなる たったひとつの方法」

スピリチュアルな対談集であるが、著者の一人 矢作直樹氏は、東京大学医学部教授。同大学医学部附属病院救急部集中治療部長である。この人が本作で「ヘミシンク」について語っていたので、興味をもった。

ヘミシンクというのは、以前、小耳には挟んでいたが、「聴くだけで”体外離脱”なんて可能なのぉ?」と私は懐疑的であった。しかし、世間的に地位も名誉もある人が体験を語ってくれたことで、興味を持つとは。

ミーハーとそしられようが、かまわない。

私は夢か現か、体外離脱しかけたことがある。背中にコードがついていて、引っ張られて肉体に戻るという生々しい感覚を体験している。

でも、体外離脱して、もとの体に戻れなくなったらどうする?見たくない怖い霊に遭遇したら? グルグル考えた。今はネット時代であるから、あらゆる体験記録もブログで読める。

「ヘミシンク 挫折」「ヘミシンク 体験」 「ヘミシンク リトリーバル」などさまざまな文言で検索して読んでみた。

予想以上に多くの人が、自分のガイドに出会っている。これは新鮮な驚きだった。

もちろん、危険だと警告する内容も読んだ。

重要なのは、マイナス思考の人は手を出すのはやめておく。

自己責任で手を出すこと。

でもね、御幣があるが、お酒もタバコも、危険と言えば、危険だが、嗜好品として存在している。

ヘミシンクもそんな位置づけ。

自分の霊格をあげておけば、怖い霊には会わずに済む。なによりも、たとえそれが脳内の幻覚、妄想だったとしても、己自信の内観ができて、自分のガイドに会えるならば、ネットゲームよりも楽しめるかもしれない。たとえは悪いが、映画「トータルリコール」の一場面。娯楽として割り切ってしまえば良い。

動機は不純ながら、いきなり体外離脱は、怖気づいているので、「マインドフード」と呼ばれる分野のCDから少しずつはじめてみようってことで、

とりあえず、「内なるガイドにつながる」と「具現化」から。

試してみてなにか発見したら、随時、記していこうと思っている。

お値段もお手ごろで、なによりも眠れる。質の良い眠りがそこにある…が。

眠れると言うか、思考が停止して、すっきりとするのだが、まだ脳は筋肉痛なのか。本来の使い方ではないよね…。

 

ヘミシンクは、根気強く聴き続けるのが大切らしい。

ブログにはヘミシンクのゲートウェイ を 4年目にしてガイドに会えたという人もいらした。

ゲートウェイシリーズはちょっとお高いが、これで何年も楽しめるのなら、ある意味お得な娯楽ではないかと思っているのだが。

とりあえず、具現化で。

 



風水開運花文字

某月某日、テレビのニュースで、デパートのイベントの紹介があり、そこで行列ができるお店として、「花文字」が紹介されていたのを見ました。

一目見たときから氣になっていまして、札幌までは足を運ぶのが億劫な私、ネットで探してみました。予想以上に多くのヒットがあり、また一口に花文字といっても、個性があるのを知ったのです。

普段、手相、風水、天然石 などの開運アイテム探索人としては、惹かれたからには手にしてみたい。そう思いながらもフットワークの鈍い私でした。

今回、そろそろ、ブログのトップも変えたいわ、と思っていたところ、手相見の依頼や天然石の依頼が続いたのを、「啓示」(大げさですね)として、これからの発展を願って注文させていただきました。

逸書堂さん

花文字は飾るだけで、開運する、と言われます。鮮やかな色彩、華やかな図柄で構成されています。

なによりも、見た目が美しいので、目にするだけで、大変幸福な気持ちになれるのが良いです。

写真では美しく再現できませんでしたが、赤色には蛍光色が入っており、それはそれは美しいのです。

文字「煉」のみを指定して、どの吉祥シンボルの絵柄を配置してくれるかは、作家さんにお任せしました。

図に描かれているシンボルは以下のとおりです。

竹=健康、元気

蝶=幸福 楽しく暮らす

カササギ=福を招く

鳳凰=頂点に立つ

牡丹=良縁に恵まれ 夢を叶える

という意味があるそうです。

お値段も、芸術作品として、そんなにお安くて良いのでしょうか、というくらいでしたが、なによりも、作家の方の誠実なお人柄を感じられて、嬉しいです。

注文した色調の台紙が品切れということで、電話をいただいたのですが

台紙がなければ色紙のみで良いと伝えましたら、在庫の中から選んでくださいました。

22日の夜に注文して、26日に届きました。早かったです。

そして、届いた台紙と色紙の大きくて立派なこと。予想以上です。

梱包も丁寧で厳重にされていて、ここにも気配りを感じられます。

作品とともに とても感激しました。

2度目のお電話をいただいたときに、ブログに載せるお許しをいただいたので

ホームページのアドレスを貼っておきますので、ぜひともご覧ください。

一文字 千円から。台紙、送料は別です。

自分や大切な方への贈り物としても素敵です。

 



希望は言の葉にする

自分の好きなもの、好きなことは、言葉にしておこう。けれど言葉にしても、決して期待はしないでおく。期待しすぎると、周りに対して面倒な「察してちゃん」になってしまうので、注意する。私は自分の好きなものは言葉にしているので、時として思わぬところから、もたらされることがある。それは、仕事、書籍、趣味のアイテムや、お菓子、様々だ。

先日、私はRFS研究所のハーモニーベルのヒーリングCDのモニターに応募して、採用となった。モニター期間は3週間。聴きながら自分の心理状態や周りの変化を記していく。

その謝礼として、会社の商品の中から、希望の品を一点いただくことができるという。ホームページで商品を見ていると、氣になるCDがあった。しかし、商品の中でも高額だった。高額なゆえに、内容も興味深く、魅力的だったのだ。謝礼に要求するには高額で、小心者である私は少々ためらったが、座右の銘は「ダメでもともと」「うまくいけば儲けモノ」なので、その品を希望したところ、その会社は太っ腹なことに、快諾してくださったのだ。

CDが手元に届いた。さっそく聴いている。最低6週間は聴き続けて欲しいというので、しばらく記録をとりながら、年末年始にかけて聴く予定である。結果は、いずれこのブログで紹介したいと思っている。ホームページでは視聴もできるので、お試しを。

好きなこと、やりたいこと、できること、希望は言の葉にする。黙って察して!よりはずっといい。すぐにどうこうならなくても、その言の葉が周囲の人を不幸にする類ではない限り、叶うことがある。

叶わなくとも

黙っていて後悔するよりはずっといい。

 



仕事運を鑑定していただいた

手相を拝見して、人様の運気を読む身であるが、自分自身の運勢は大雑把にしか把握できない。身内の運勢も同じく。細かいところは情が入るのか、それが自然の摂理なのか読み取れないのが本当のところ。占い師は自分自身を占えないのだ。これは霊感占いでもそうだと聞いている。

私は「ツイテイナイかも」と思うと、動きがセコセコする。ジタバタする。そして結局は運に乗り切れない性質である。趣味のひとつは占いなので、機会があれば、色々な方に鑑定していただく機会も多い。多くの先生と出会い、鑑定していただいたことは私にとって財産である。

生活に余裕があるわけではないから、占いに大金を費やさせない。が、どんな占いでも、他人様に奨める事もあるので、自分で試してみることにしている。

無料占い、お試し占いなどを掲げている業者もチェックする。

私に必要なメッセージは、第三者の口を通して告げられると、信じているからだ。

今回、「抽選で、鑑定いたします」というメルマガの記事を見て、応募してみた。占いという軽い言葉ではすまない、運命鑑定。

ずっと、氣にはなっていた、先生だけど、鑑定料金から、なかなかお願いできずにいた。

新しいメニューのために、サンプルとして募っていた鑑定に、思い切って応募した。

必要なメッセージがあれば、当たるかも、という気持ちからだった。

そんなこんなで、私が当選したのだ。今年一年の運、使い切ったのでは???と思うほど嬉しい。このたび、サンプルとして、サイトで紹介されているので、先生の許可を得て、リンクを下に貼っておく。

とても、丁寧にじっくりと具体的に鑑定してくださり、質問にもきちんと答えてくださった。

鑑定を終えた後、先生には私のブログを見ていただき、ネットと言うメディアの性質上、細かい部分は、フェイクしてくださるようお願いした。私と私のブログを知る人が読んでくだされば、「コレはアレのことね」と解っていただけると思うので、脳内変換しながら読んでくださいませ。

占いというツールは複数用いて、多角的に見ると別のなにかが浮かびあがって見えることも。