レジンのチャーム

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ブレスレットに使用した宝石質のボタンカットなどの残りを、レジン皿に、適当に敷き詰めて、レジンで封じました。
オレンジガーネット、タンザナイトに、ガーネットです。
レジン皿のサイズは15×15 ミリです。
オルゴナイトを作ろう~と思い立って数ヶ月ですが、なかなか腰を据えて作れません。
残っているUVレジンを使いきるために色々と模索中。
これに、小さなワイヤー渦巻きを入れると、オルゴナイト?になるのでしょうか。
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センスが無いのは、初心者だから。

試作品 0号

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ある日、突然、目に付いて、調べてみたところ、私にも作れるかも??と思っていたオルゴナイト。
ネットで検索すると色々な情報や作成方法が出てきます。
効能はどうなの?と懐疑的な方もいらっしゃるでしょう。
色々な方々が作成して、ブログやホームページに語っているので、ここではあまり語りません。
レジン液とランプを買ったけど、レジンアクセサリーの才能がないと思っていたワタクシ。
最近はレジン液とランプはアイテム作成の接着剤として使用していました。
我が家にはレジン液はUVレジンだけ。シリコン型もありません。ミール皿はたくさんあるけど。
でも、水晶ポイントはあるし、銅線(ワイヤー)もある。鉄くずはないが、ワイヤーくずがある。
型に吹き付けるシリコンスプレーはないけど、これは白色ワセリンで代用してみよう。
とりあえず、どんな感じでできるのか?と5月最後の日曜日に取り掛かりました。なにやってんだ、自分…。
シリコン型のかわりに、クリアファイルを切ってまるめて円錐ぽくして、白色ワセリンを内側に塗り、できた円錐型を小瓶に差して固定し、上部には水晶の10ミリ丸玉を栓として詰める。
そこに用意したワイヤーのくず(鉄くず)を詰め、水晶のポイントに銅線をらせん状に巻いたものを置いてUVレジン液を注ぎました。
ネットで公開されている作り方では二液を混ぜたものを注ぎ、24時間で硬化させます。
私はUVランプを持っていましたが、試作品は高さが6センチ 重さ35グラムほどあるので、ランプにそのままではセットできません。
そこで作った円錐型を小瓶に差して固定したまま、ランプを立てて、配置し照射したところ、予想以上に早く硬化しました~。
カタチは少々歪んでますが、満足です。
試作品として作成したものですが手触りも良いですし、見てくれの悪さはあるでしょうが、中心にセットした水晶が、消えて見えます。
ペリドットのさざれと、琥珀のさざれを申しわけ程度に封じたのですが、これはこれで味わいがある感じです。
色を点けたり、チャームを入れたり楽しめそうな感じです。
ぼちぼちと型やそのほかの材料(金たわし)=鉄くず や二液クリスタルレジンをそろえて作り、まずは知り合いに配ってみようと
思ってます。
試作品は 電磁波避けに、パソコンの上に置いておきます。

UVレジン始めました

UVレジン

以前、このブログ内でもちらりと触れたと思いますが、巷で流行しているUVレジン液を使ったクラフトを始めてみました。
きっかけは近所のお店でレジン関係のパーツの品揃えが充実していることに加え、先日、UVレジン液のセールがあったので、ものは試しにと購入しました。
硬化に使用するUVランプは持っていないので、休日、太陽の光が出ている間だけを狙って作業します。今日は手始めに、以前から持っていたパーツに、接着剤代わりに使用してみました。
太陽の光が足りないとなかなか液は硬化しませんね~。数時間経っても液が台紙に付いたりします。
上はイヤリングパーツにUVレジン液を流し込んで、天然石を配置したもの。
下は、透かしパーツにターコイズを配置して、接着剤としてレジン液を使用しました。

レジン作成部分パーツ

これからまたレジン液を加えたり、パーツを付けたりして完成となります。
始めたばかりで、先は長いですが、とりあえず、レジン液を使い切るまでボチボチ作ってみたいと思ってます。
今まで編み紐やあれだこれだと手を出しています。
自分に向いていないとわかったら、手をひくのも早い私です。

レジン作成ピアス

そのうち、ミール皿を買って色々してみたいと
気長に考えてます。