#454

No.454

災厄から身を守る、ガードする為に、用いられるのは黒水晶やオニキス、ブラックトルマリンなど黒系の石が多いのですが

黒系の石は、ガードが強く、エネルギーを吸収しやすいためです。一定量の負のエネルギーを吸収すると、曇ったりするようです。

黒系列の石は曇るというか照りが無くなるとか、割れるとか。

No.454

今まで身につけていた黒系の石のブレスレットに変わって作ったのが、虹入り水晶とゴールデンヒーラーの組み合わせです。

今までとは違う展開、光で災厄、負のエネルギーをはじく、意味もあります。癒しの力でエネルギーを得るためのブレスレットです。

 

#449-450

これも、組直しです。

左には太陽の石、ペリドットを加えてみました。

No.449-450

右、ゴールデンヒーラーを加えています。

その美しい表情に寄ってみました。

ゴールデンヒーラー

 

#439-440

No.439と440は、リメイク品です。

No.439 左はもともと、水晶のみのブレスレットでしたが、ルチルクォーツ(エネルギーの活性化)、グリーンアベンチュリン(持っているものを増やす)、という意味で加えました。水晶は他の石の力の増幅と、エネルギーの浄化という位置づけです。

No.440 煙水晶(スモーキークォーツ)とタイガーアイの組み合わせだったのですが、そこにゴールデンヒーラー、ボタンカット水晶を加えました。

タイガーアイは、持ち主を豊かにする石として知られていますが、誰もが知る「金運上昇」の石として知られています。

しかしながら、誰もが「金運上昇」の石と知っているがゆえに、身に着けていると「金運上昇が願い事にあるのかな」と思わせてしまい、そうすることで、エネルギーのバランスを崩すことがあり、仕事が猛烈に忙しくなって疲れてしまう事象を招きます。

煙水晶は、ガーネットと組み合わせると、持ち主の運の器を大きくすると言われています。古代の伝えでは、悪霊を祓う力があるとも言われています。

私としては、光でマイナスエネルギーを祓うほうに持っていきたかったので、癒しの石、ゴールデンヒーラーを加えてみました。

タイガーアイの力は、「金運」ではなくて、持ち主を「豊か」にすることなので、金運が欲しい!、仕事が忙しくなる、という具合なのかも。

 

#437

No.437は、ゴールデンヒーラーメインのブレスレット。

11ミリ珠を使用。カット水晶と気の入り出としてターコイズ6ミリ珠を配置しています。石の配置は数秘も用いています。

ゴールデンヒーラーはライモナイト(褐鉄鉱)という鉱物がクラックの隙間に入りこんだり、巻き込み層状に成長したり、表面にコーティングされたり、内部に封じ込められたり…表情はさまざまです。別名、イエローファントムとも呼ばれ、持ち主の生命エネルギーを活性化し、財運や仕事運もサポートします。

このゴールデンヒーラーは、内部に虹を宿している存在が多く、私の目を楽しませてくれました。虹は、石の内部にクラック(ひび、傷)が無ければ見られません。虹も癒しと幸運の印です。

黄金の光が持ち主を包み、力を与えてくれる、パワフルなブレスレットです。

 

ターコイズは、贈り物とされて、手元に来たものが、力を増すといわれています。

#433

昨年の今頃、作成したブレスレットにゴールデンヒーラーを加えて組みなおしました。

 

組み直しは、ブレスレットを護符とすると、「生まれ変わる」「再生」であり、力の「再起動」の意味も持ちます。

ブログのアプリがバージョンアップされて、ファイルのアップロードエラーが直りました。プログラムは深く読まないので、もうこのブログもここまでかなぁ~? と思っていたので、有り難いです。

天然石は、大きさ、そして、石の美しさが、そのパワーを引き出すと信じています。

 

♯428-429

 

No.428と429です。

昨日、

WordPressの画像アップローダープログラムが動作しないので!

半日、PHPプログラムと格闘しましたが、うまく行かず、古典的な手法でしのぎました。

FTTPアプリで、手動で画像を該当フォルダにアップロードして、リンクを貼りました。手間はかかったですが、画像は見られると思います。

黒水晶(モリオン)にゴールデンヒーラーを組み合わせてみました。負のエネルギーを光で浄化するというのも、ひとつの手ですが、黒水晶の力を借りて、取り込み、自分のエネルギーとして使う、という目的があります。黒(モリオン)一色だと重くなるというリクエストで、ゴールデンヒーラーを加えました。「気」の入り、と出をイメージしています。



#421

ゴールデンヒーラーを加えて、リメイクしました。

オブシディアンが基本ですが、アメシスト、ルチルクォーツ、ゴールデンヒーラーを配置して、三角形をイメージしています。

No.421

「3」は数秘術でも、不思議な数字であり、「3回叩く」「3回唱える」など魔術的なものには「3」はよく登場します。「発展」も意味して、方向性を生み出す力が宿ります。3はカバラでは「知性」を意味して、神聖な存在を理性的に見極める鋭い知性、霊的な世界の完全性と、とらえます。




#418-420

今、私的にイチオシの石は、ゴールデンヒーラー。

ゴールデンヒーラー

11.5ミリ玉を思い切って買いました。シトリンとは違う黄色の色合い。珠の中に何層も水晶が重なって見える、ファントムゴールデンヒーラーです。今まで作ったブレスレットに、このゴールデンヒーラーを加えて、リメイクしました。以下、その3点です。

No.418

No.418

ゴールデンヒーラーの11.5ミリ、8ミリ、黒針水晶9ミリを2つずつ、加えました。

No.419

No.419

ヒマラヤアイスクォーツのブレスレットにゴールデンヒーラーをポイントにしてみました。

No.420

No.420

ルチルクォーツ7ミリのブレスレットにゴールデンヒーラーをポイントにしました。

ゴールデンヒーラーというネーミングは大げさかもしれません。私は、身につけた時、「石酔い」を体感したので、ヒーラーというのは、間違いではないか?と思ったのですが、エネルギーがなじむという過程と考えれば、有りだと思います。

今は、石酔いの気持ちというか、気分はありません。

ゴールデンヒーラーは特別な石というわけではなくて、鉱物学で言えば、水晶、石英に分類されると思いますが、その色合いから、特別な名前を付けられている石だと思います。

名前、ネーミングというのは大切ですね。ヒーリングされてもされなくても、私にとってはこの石、久しぶりにときめく石でした。シトリンよりも暖かい感じがするからかもしれません。


 

#416-417

黒針水晶中心で作りました。男性用です。

アクセントにはゴールデンヒーラーを、3つ。おまじないの数。

ヒマラヤ産の水晶は、安定と相対の数2つ。

No.416

黒針は、針が密集している石よりも、針がきれいに見える、針が少なめな石のほうが高価です。

6ミリの黒針水晶と、11ミリの黒針水晶の単価はあまり変わりません。

水晶の中に見える黒針水晶は、ブラックトルマリンで、ブラックトルマリン入り水晶、とも言われます。仕事運や健康に力を発揮してくれる石として用います。

以前作成したブレスレットも新しい配列で組み直して、№.417としました。

これで2本、同時に身につけても調和すると思います。

No.417

太針の金水晶を中心に、4つの方角で配置しているのも、針が密集した針入り水晶です。宝石クラスのものには及びませんが、虎目や鷹目とも評される、シャトヤンシー効果(キャッツアイ効果)、(変彩効果)の見える不思議な雰囲気のある石です。

タイガーアイは、金運で用いられることが多い石ですが、その力は「持ち主を豊かにする」と言われ、それは金運には限りません。針入り水晶と相性が良く、間に挟むと、力をアップしてくれると言われます。




#415

久しぶりに、手に取ってみたい!と思って、購入した石、「ゴールデンヒーラー」その不思議な色合いというよりは、一目ぼれに近い衝動でした。届いて、手に取ってから、ヒーリング、癒されるどころか、頭痛がビンビン来ました。これがよく言われる「石酔い」でしょうか。購入した時、形状はブレスレットでしたが、とてもそのまま身につけるのは、よろしくないと感じて、浄化函に3日間休ませて、バラシて使用しました。残った数個を加えて自分用に組んだのが、このブレスレットです。

ゴールデンヒーラーに、アゼツライトと金針水晶を組み合わせてみました。

当初、違うデザインで組みましたが、2度、3度とゴムを結んでも結んでも、ほどけてしまい、そのうち私も己の限界に挑戦しよう!(どういう根拠でかは謎)組んでは結び、ほどけて、やり直し。さすがに4回も続くと、この石とは相性が悪いのではないか、とふと思ったりしてですね…。

こういうときは、

虎に腕を噛まれたら、抜くな、押せ!

と考えて4回目に派手にゴムが切れて、散らばったゴールデンヒーラーを集めて、次は配列を頭で考えずに、ひろった順番で組みました。

そうしたら、ゴムひもがほどけず、すんなりと完成したのです。

アンシンメトリー 左右非対称なのは、石のご意思。

身につけたとき頭痛はしませんでしたが、体中にふわふわした不思議な感覚を体感できました。アゼツライト単体では石酔いはしなかったのですが、ゴールデンヒーラーはパワフルな石でした。ヒーラーと名前がついているけど、なかなか、にぎやかな石だと思います。