#461

以前作った、ガーネットのブレスレットが、エネルギー切れのようだったので、現在の持ち主のイメージに合わせて、一部の石を残して組みなおしました。

組みなおし、というよりは新作。

テーマは変わりません。

ガーネット、スモーキークォーツの組み合わせは、身につける人の運気の器を大きくする組み合わせです。

それにエネルギーの活性化にルチルクォーツを加えて、ピンクカルセドニーでヒーリングのアクセントにしました。

ポイントに8ミリ、他は6ミリ珠です。

#456

No.456はモザンビーク産のガーネットと水晶、ゴールデンシトリンの組み合わせ。6ミリ珠で繊細なイメージでまとめています。

ガーネットのアクセントに、ゴールデンルチルを加えています。

誕生石(月)と誕生日石の組み合わせです。

#447-448

最近、直しと新作の依頼が続いているので、既に、手相見ではなくなっているようです。(汗)

これから、しばらくリメイクと新作の更新となります。現在、454番目まで作成中。まだ少し、待機中。

数が多いので、可能な限り続けて更新したいと思います。

 

No.447-448

以前のブレスレットに、ラピスとプレシオライト、ゴールデンヒーラーを加えて組みなおしました。プレシオライトは別名、グリーンアメシスト。霊的な守護と厄除けの意味もあります。

 

#439-440

No.439と440は、リメイク品です。

No.439 左はもともと、水晶のみのブレスレットでしたが、ルチルクォーツ(エネルギーの活性化)、グリーンアベンチュリン(持っているものを増やす)、という意味で加えました。水晶は他の石の力の増幅と、エネルギーの浄化という位置づけです。

No.440 煙水晶(スモーキークォーツ)とタイガーアイの組み合わせだったのですが、そこにゴールデンヒーラー、ボタンカット水晶を加えました。

タイガーアイは、持ち主を豊かにする石として知られていますが、誰もが知る「金運上昇」の石として知られています。

しかしながら、誰もが「金運上昇」の石と知っているがゆえに、身に着けていると「金運上昇が願い事にあるのかな」と思わせてしまい、そうすることで、エネルギーのバランスを崩すことがあり、仕事が猛烈に忙しくなって疲れてしまう事象を招きます。

煙水晶は、ガーネットと組み合わせると、持ち主の運の器を大きくすると言われています。古代の伝えでは、悪霊を祓う力があるとも言われています。

私としては、光でマイナスエネルギーを祓うほうに持っていきたかったので、癒しの石、ゴールデンヒーラーを加えてみました。

タイガーアイの力は、「金運」ではなくて、持ち主を「豊か」にすることなので、金運が欲しい!、仕事が忙しくなる、という具合なのかも。

 

#421

ゴールデンヒーラーを加えて、リメイクしました。

オブシディアンが基本ですが、アメシスト、ルチルクォーツ、ゴールデンヒーラーを配置して、三角形をイメージしています。

No.421

「3」は数秘術でも、不思議な数字であり、「3回叩く」「3回唱える」など魔術的なものには「3」はよく登場します。「発展」も意味して、方向性を生み出す力が宿ります。3はカバラでは「知性」を意味して、神聖な存在を理性的に見極める鋭い知性、霊的な世界の完全性と、とらえます。




#416-417

黒針水晶中心で作りました。男性用です。

アクセントにはゴールデンヒーラーを、3つ。おまじないの数。

ヒマラヤ産の水晶は、安定と相対の数2つ。

No.416

黒針は、針が密集している石よりも、針がきれいに見える、針が少なめな石のほうが高価です。

6ミリの黒針水晶と、11ミリの黒針水晶の単価はあまり変わりません。

水晶の中に見える黒針水晶は、ブラックトルマリンで、ブラックトルマリン入り水晶、とも言われます。仕事運や健康に力を発揮してくれる石として用います。

以前作成したブレスレットも新しい配列で組み直して、№.417としました。

これで2本、同時に身につけても調和すると思います。

No.417

太針の金水晶を中心に、4つの方角で配置しているのも、針が密集した針入り水晶です。宝石クラスのものには及びませんが、虎目や鷹目とも評される、シャトヤンシー効果(キャッツアイ効果)、(変彩効果)の見える不思議な雰囲気のある石です。

タイガーアイは、金運で用いられることが多い石ですが、その力は「持ち主を豊かにする」と言われ、それは金運には限りません。針入り水晶と相性が良く、間に挟むと、力をアップしてくれると言われます。




#410

このところ、ゴムの交換や浄化を主におこなっており、備忘録は休業していました。私は、内なる神様の示しがなければ、作れない人間です。

No.410

今回作成したブレスレットは、蔵出しの石。

大切にしまっておいた石の出番です。

黒水晶と金針水晶を対として、その間をつなぐのは、虹入り水晶。

写真にははっきり写りませんが、太陽の光を受けて、はっとする虹が見える水晶です。

「氣」の入りと出として、モルガナイト(ピンクベリル)、ヘリオドール(黄色のベリル)を配置しています。

静かな空間に、光が一筋、二筋と差し込む光景をイメージしています。

この世には光があるから、影が存在する。

そして目に見える力と見えぬ力が存在する。その力を、バランスよく取り込み、具現化する力を得るための「輪」と「陣」です。





 

#393

No.393

No.393

No.393

ブルーグリーンフローライトに、ペリドットとルチルクォーツのブレスレット。

ペリドットは「太陽の石」。自分の中に存在する「闇」「陰」を祓い、持って生まれた「光」を周りの人に届けます。

この石の力を発揮するためには、石に癒しを求めるのではなく、自らが太陽となり、周囲を照らすと思えるひとが持つことにふさわしい石。

フローライトは、色によって意味あいが変わってくるのですが、ブルーグリーンフローライトは心の平安を保ち、心と体と疲れをいやして、調和へと導きます。ルチルクォーツはエネルギーの活性化と光の導きを意味しています。ペリドットとルチルが対になっている配置も意味があります。

#392

No.392

No.392

ターコイズとブルームーンストーン、ラピスラズリのブレスレットです。

ターコイズは、人類とは古い付き合いの天然石です。持ち主の不運などを察知して色が変わるという伝説もあります。

今回は、アメリカのアリゾナ産のターコイズをポイントにして、ブルームーンストーンとラピスラズリ、ルチルクォーツを配置しています。

ラピスラズリは、不運は吸収しませんが、不運を回避してくれます。この石は、運気の傾向を限定せず、また、一緒の石の働きを高める効果があるのです。

ブルームーンストーンは、予言と透視の石として知られ。精神の安定、心と体を癒し、良好な人間関係をサポートします。

 

#389

389番は、不運除けのラピスラズリと、ピンクオパールの組み合わせです。ピンクオパールは、自己表現を高め、自分自身の内在する魅力をもっと前面に出してくれるよう応援してくれる石です。オパールは魔法の石、幸運を呼ぶ石ですが、創造力も高めてくれます。

No.389

No.389