#325-326

No.325

No.325

ブラジル産のゴールドルチルクォーツ8ミリ珠に虹入り水晶10ミリ。氣の入りと抜けのポイントにはペリドット6ミリを合わせています。
ルチルの針が太いのをタイチンルチルと呼びます。そのエネルギーは身につけた人の体温を上げることもある、と言われています。
これは、身につけて体感してもらうのが一番です。
No.326

No.326

マダガスカル産の星入り水晶 ホランド鉱入り水晶は幸運を掴むためのお守りとされています。
それに虹入り水晶の10ミリとブラックルルチルクォーツの8ミリを2個ずつ合わせています。
相対して運気を上げる。
ブラックルチルは勝負の石とも言われています。
健康運にも強い力を持ちます。未来を自分の手で切り開く人間が持つとその力を貸してくれるはず。
なりたい自分、未来の自分を強くイメージして、夢を自分のもとへ引っ張り込むようなパワーがあるでしょう。
 

#227-228

No.227

No.227

#227

マザーオブパールと水晶のブレスレットです。

マザーオブパールの通し穴は他の石に比べて細いので、ワイヤーで作ることが多いのですが、ゴムを使用するときは、ゴムの結び目を引き込むことを考えて、水晶球を組み合わせます。

 

8ミリ-6ミリ-8ミリ

カット水晶 ボタンカット水晶

No.228

No.228

#228

上の同じ素材を、

6ミリ-8ミリ-6ミリと組み合わせを変えて組みました。

No.227-228

No.227-228

並べて見るとこんな感じ。

 

#221

No.221

No.221

仕事運と金運をテーマに作りました。

金運で有名なのはタイガーアイですね。虎目石です。中華系でよく用いられます。

最近はよく身につけていらっしゃる方を見かけます。

金運に願いをこめている…。わかりやすいですが、実はこの「金運」の願いというのは、表立って人の目に触れるよりは、さりげなく富氣として身につけるほうが、良いと言われています。

そんなわけで、私の場合は、翡翠、シトリン、ローズクォーツ、琥珀、ルチルクォーツなどを用いて組みます。翡翠は単体で用いるよりも、他の金運関連の石と一緒に用いるほうが、倍増しでパワーを発揮します。

金運は、どこをポイントで得るかに考えて、体内エネルギーの活性化、運気の活性化でと考えてこの石をえらびました。

翡翠(ジェダイト)、レモンクォーツ、シトリン、オレンジルチルクォーツとカット水晶です。

 

#190

No.190

No.190

 

このブレスレットも、願い事よりも、石を選んでから、という経緯で作成しました。

あえて左右非対称です。

それぞれの石には、「調和」よりも「氣」の入り、と抜けを意識し

循環をイメージしました。

座金の素材はsilver925です。

シルバーには魔除の力があります。よく触れていないと曇ってしまうところから「愛される金属」とも呼ばれることもあります。

全体に華やかですが、エネルギーのバランスをよくとっており

持ち主に愛されるブレスレットです。

 

下は、作成後、希望内容が変更になりましたので、あらたに組みなおしました。キーホルダーとして使われる予定の品です。

110820ストラップ

110820ストラップ

 

ブレスレットとおそろいで、黒水晶にシルバーの座金(キャップ)を使用しました。

トップに水晶のラフカット、黒水晶それからアメトリンです。

鈴はテールチェーンに取り付けて短めにしました。

#180

No.180

No.180

マダガスカル産のローズクォーツ8ミリ

カット水晶8ミリ

ピンクトルマリン7ミリ

マダガスカル産のローズクォーツの特徴は、その透明度にあります。

強くはないけど、その淡い色合いが見ている人を癒してくれる石。

家庭に、仕事に、趣味に。女性には多くの立場があり、たくさんの幸せが必要です。

ローズクォーツはそんな女性をサポートする石です。

ピンクトルマリンは、健康運のために配置しました。見た目の色だけではなくて、トルマリンは実際、健康に良いとされる石ですね。

水晶とトルマリンでおのおの三角形の位置で、ふたつ重なると六角形となり、形のパワーが石の力を多く引き出してくれると思います。

#168

No.168

No.168

男性用のブレスレットです。

勾玉は霊的な守護を願ってつけました。メインはグリーンルチルクォーツ7.5ミリ玉です。

黒く見える石は、光のかげんで鈍く輝く、ハイパーシーンです。

hyper という言葉を冠している、超越した強さをサポートする石で健康を守護します。

これにも虹入り水晶を使用しています。

グリーンルチルクォーツは針入り水晶の仲間で、内包する針が緑色です。

長いこと、中国圏で珍重されてきたと言われています。

やる気やチャレンジ精神を奮い起こし、発想力、企画力をサポートします。

またその色から、心身を癒し運勢を強化してくれます。

No.168 勾玉

No.168 勾玉

依頼主に上記の写真を見ていただいた時、勾玉の付いていることを気にされるメールをいただいたので、ブレスに勾玉…気になるようならばと、勾玉に匹敵する守護力を持つ(と私が思っているだけだが)黒水晶に変えて組みなおした。

外した勾玉を、今手持ちの勾玉、左から白蝶貝、水晶、アマゾナイトと並べて撮影した。

並べてみると勾玉の形はそれぞれ個性的です。

依頼者が外した勾玉をストラップにしてほしいと希望されたので、ストラップを作りました。

#166

No.166

No.166

白蝶貝の薔薇をポイントにした女性用のブレスレットです。

ほとんど、6ミリサイズの珠を使用して、華奢な印象を与えますが

精緻なカットを施された石と高価な丸玉を使用しています。

鮮やかなピンクトルマリンが主役で、そのトルマリンをさりげなく支えるのはモルガナイト(ピンクベリル)です。

ボタンカットの石は、アメトリンです。

石の配置の形と数にも意味があります。

トルマリンの6個で不思議な力を宿す、六角形となり愛の石モルガナイトを3つ配置してます。

アメトリンのボタンカットを使用したのは、さりげなく金運を浄化して呼び寄せたいから。

このブレスも裏技として、夜休むときは、お財布と一緒に仕舞うと良いのです。

トルマリンだから、体にもいいです。女性には美肌と若さの守り神です。

白蝶貝はマザーオブパール(真珠母貝)。

持ち主の心を癒し、体の成長を促しサポートします。

トルマリンと合わせて、若々しさと美しさを保つ効果があるとされています。

心が安定すれば、自然と仕事運も家庭運も上昇します。

#155

No.155

No.155

健康運というリクエストで作りました。

健康運単体ならば、水晶が最強だと思いますが、女性としては、ちょっと華やかさも欲しいところで、ピンクトルマリンを、6つ配置して数でも幸福をかけています。トルマリンは高価な石。予算もあってパワーストーンとしても、気軽に数を使える石ではありませんがポイント使いでもなかなか良い感じです。

女性の冷え性や肩こりなどにも、トルマリンは良い方向へ導いてくれると言われています。

愛情の石、ピンクトルマリン。自分の体や他人に対しても温かな愛で幸運を呼びます。

#154

No.154

No.154

テーマは金運と健康運です。

スノークリスタルの薔薇彫刻を中心にしました。

ナイロンコートワイヤーに、留め具はシルバー925のマンテルです。

スノークリスタルは持ち主の取り巻く状況や環境をよりよいものへと導くといわれ関係を調和する状況を作り出すといわれます。

金運といえば、シトリン。シトリンを加えたら、翡翠もプラスしたいということで加えました。

健康運には、ピンクトルマリン。愛情の石と言われますが、女性の健康にも強い守護力があります。

自分の体を愛して、お金にも好かれてしまおう。