#184-185

No.184-185

No.184-185

 

非加熱サファイアのチェーンブレスレットです。

チェーン、留め具は14KGF。

ゴールドフィルドというのは、

金の層を高熱と圧力で素材(真鍮)に圧着させたもの。

その金の層の重量が素材を含む総重量の1/20以上の場合、ゴールドフィルド-金張り-と呼ばれています。

特徴は、金メッキよりはるかに厚い層で作られているため、長時間使用していても剥げてくることはほとんどなく、手軽に本物の金の輝きを楽しめるのです。

ネットで検索すると、たくさんヒットします。

サファイアは、赤い色のものはルビーと呼びますが、赤色のほかはすべてサファイアと呼ばれます。

ダイアモンドに次ぐ硬度9。

市場に出回っている、サファイアは色味をはっきりさせるため、加熱処理をされているものが多く存在します。それゆえ、手に入れやすい価格になっていると言えます。

非加熱サファイアで検索すると、その価格のお高いことに、驚かれるかもしれません。

非加熱サファイアが天然石ビーズとして出回るのは珍しいそうです。

今回、わたしでも手が届く値段で、手に入れることができました。

左側が、ピンクサファイア、右側がイエローサファイアと呼べます。

ワイヤーはアーティスティックワイヤーのゴールドです。

アクアマリンビーズ

#184 ピンクサファイアのブレスレットの留め具のアジャスターには、アクアマリンの宝石質のビーズをつけました。

GF(ゴールドフィルド)のカニカンで、サイズ調整可能タイプ。

#185)イエローサファイアの留め具はマンテルタイプ。アジャスターにはイエロートルマリンのブリオッシュカットで飾りました。サイズ調整はできません。

イエロートルマリン

イエロートルマリン

 

#181-183

 

No.181-183

No.181-183

先日2011年7月4日付けの「新しい試み」で、石を説明してご依頼いただいたブレスレット3点です。

3連として身につけても良いし、2本選択して身につけても合う配色にしました。

女性の幸福、そして金運を呼ぶ石を中心にまとめました。

No.181

No.181

#181)

上質のピンクベリル=モルガナイトにシトリン、ロードナイトの薔薇彫刻を対にして組みました。

ロードナイト=薔薇輝石 という和名を持つ石は、寛大な心と包容力を象徴し、また新陳代謝を高め、若さと肉体的エネルギーを保つとされています。

 

No.182

No.182

No.182) ペリドットと、翡翠にカット水晶を組み合わせました。

ペリドットは太陽の石と言われエネルギーを持つ石です。

風水では緑は金運を司る色です。

翡翠は、パワーストーンとして金運系の石と組み合わせるとその力が倍増し、財運をも呼ぶとされています。

 

No.183

No.183

No.183)

手許の石を浄化し(アメシスト)

新しいお金を呼ぶ(シトリン)が

ひとつの結晶となって存在するアメトリン中心に、シトリンをポイントにしました。

アメトリンは世界で唯一の鉱山で産出される、希少な石で、身につけるのもイイですが、お財布と一緒にしまうとお財布の財運も上げてくれるという石です。

丸玉は高価ですが、今回はお手ごろな価格でカットされた石を手にすることができた品です。

カット石に丸玉の水晶という組み合わせは落ち着いた印象があります。

#176-177

No.176-177

No.176-177

シンプルなブレス。水晶とプラス1。

水晶は8ミリその他の石は6ミリです。

左)No.176

ローズアメシストと水晶

アメジストには魔除の力、浄化の力がありますが、一般には恋愛の石としては広く知られているでしょう。

右)No.177

ビルマ翡翠と水晶

翡翠と言えば、財運と豊穣のシンボルです。水晶とシンプルに合わせたことで、「財運」「金運」を前面に出すよりも、水晶の増幅力、浄化力でサポートするようにしました。

天使の羽のストラップ

アマゾナイトの羽ストラップ

男性用に作ったストラップです。男性には健康運の他に運気上昇が欲しいと思って、中心の水晶はタイチンルチルという太い針の入った水晶玉に、昇龍の彫刻がされています。写真ではちょっとわかりませんが…。運気上昇!というのは人目についてしまいすぎるのも、マイナスなので、あまり目立たないのがいいと思われます。その彫刻玉を中心にブラックトルマリンのタンブルで健康運と魔除を願いました。このブラックトルマリン、じっくり眼をこらすと、ピンクトルマリンも入っているんですよ。そこが私的には気に入ってます。テールチェーンにも、タイチンルチルクォーツを付けて見ました。

トップに使っているのは、アマゾナイトの天使の羽の彫刻です。

アマゾナイトが意味するもの、それはストレスを和らげ、精神と肉体のバランスをとると言われています。翡翠とゴールデンオーラは、金運には欠かせません。お財布に付けるのではなくて、ストラップなのでアメトリンはつけていません。



#150-151

No.150-151

No.150-151

まったく同じデザインの2本です。

#149よりも大きい8ミリカットの水晶と、ボタンカット水晶を組み合わせました。

こちらは光を重視して、さりげなく財運祈願しました。

#143-147

サファイアのブレスです。作りに作りました。

どれも、クリックすると大きな画面で表示します。

サファイアと、水晶の組み合わせは変わりませんが、持ち主に合わせて、石のパターン、並びが変わっています。

No.143

No.143

No.144

No.144

 

No.145

No.145

 

No.146

No.146

 

No.147

No.147

 


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#139

No.139

No.139

サファイアのブレス。

カメラの性能の関係で、黒い石に見えるのは、サファイアカット丸玉7ミリです。

サファイアは宝石の代表として知られ、透明度があって、美しいカットを施されたものは、それこそ何十万もの値段がついています。

天然石の扱いをされているものは宝石に比べるとお安く手に入りますが、他の天然石の比べると別格なお値段ですね。

モース硬度9。鋼玉、ダイヤモンドに次ぐ硬さを持つ石です。

秋から、このサファイアのブレス(アクセサリー)を左手に長い間身に着けていると、来年の金運が上がる、特に貯蓄運があがるという風水のお話を聴いて、試してみなければ…と思い作りました。

石のパワーとしては、目標を貫徹する、冷静な思考力で物事を判断する、負の習慣、執着をクールダウンしてくれると言われます。

中途半端な決意や迷いがあるときは、持たないほうが良い石とも言われます。

幸せになる、という覚悟のある方のために、これから1ヶ月、11月半ばまでは、サファイア中心でブレスを作ります。組み合わせる石は水晶が中心で、水晶の種類、丸玉、カット玉やサファイアもカット玉のほかにボタンカットを用意しました。

丸玉は私の用意できる価格で手に入るのは数が限られています。

ご予算に合わせて組み合わせも変わってきますが、来年のために、行動を起こそう!と言う方は

ご予算と一緒にお問い合わせください。

予算に応じてサファイアの数を合わせて組みます。

在庫がなくなりましたら、秋のサファイア は終了です。

 

 

根付とかストラップとか

sto100924.jpg左の写真は、手相見のときおまけとして差し上げているストラップなど。

鈴付きが最近のマイブーム。

左から レモンククォーツ

真ん中 ローズクォーツ

右はグレーのカルセドニーsto10092402.jpg

 

 

 

財運招福のお財布用根付。

依頼されることが多い月でした。

それは秋だから…。お財布を買い換える人が多いからかもしれません。

 

 

お財布に付ける

netuke10091403.jpg金運を呼ぶには、直接お財布に効き目のあるチャームというか根付がいいのでは!!

そう思って

アメトリン、水晶、翡翠、ゴールデンオーラで作りました。

緑色の石はペリドットのように見えますが、アイドクレースという

別名ベスビアナイト。イタリアのべスビオ火山で発見された石です。

コレクターの間で収集される石で

宝石として出回るのは希少です。

 

 

 

 

 

 鈴は財運、金運を呼ぶアイテムのひとつ。