年末から年始にかけてのお願い

2016年最後の満月クリスマスも無事に過ぎて、新年を待つ身ですが、身の回りのことはまったくかたづいていません。焦ってもしょうがないので、年賀状は、いただいた分だけ、返信させていただくこととします。

さて、昨日朝から、携帯電話あてに、見知らぬ携帯電話の履歴が何件も残っております。手相見依頼のリピーターさんかしら。でも見覚えない番号だわ…。で、電話番号や携帯キャリアを変更されている場合、メールでご連絡をお願いします。携帯に直接ご連絡をいただいても、手相見中やその他の事情で、即、出ることができない場合があります。

以前、悪質なワン切りにあった経験があり、その時は携帯番号を変更したのですが、手相見になってからはそうそう変更もできませんので、一見さんの携帯番号には折り返しません。

マナーモードで留守録が可能でしたら、手相見の件で、と録音メモを残してください。

よろしくお願いします。

 

 

手相見からメリクリ

サンタピカチュウ
サンタピカチュウ

今月に入ってから、ありがたいことにブレスレットの修理やチャームの作成、ペンダントトップの作成が続いておりました。手相見はその合間にしておりまたが。忙しいうえに撮影用の照明スタンドも壊れてしまったので、写真も撮影する暇もありませんでしたが、小さいものはいろいろ作っていましたよ。

来月は、始まりから休みが続いておりますので、手相見は1月3日から9日まで、終日、拝見可能です。このところ、平日は夜だけ拝見しておりましたが、上記の7日間は、ご希望の時間に拝見可能です。平日ご希望の方は、この機会にお声をかけていただければと思います。

2017年1月10日以降は、バイトの時間の関係で土日祝日中心で拝見することとなります。

毎年、続けるか、辞めるかという、綱渡りな気持ちがある手相見でございます。思い立ったら、お声をかけてくださいませ。

自分は何者なのか、いろいろと考える時間がある年末年始になりそうです。

今年も手相見のご依頼や、天然石のご依頼を多くいただき、深く感謝もうしあげます。

リピーター様は、電話で直接ご連絡をいただいても大丈夫ですが、午後8時から9時の間でお願いします。

10時過ぎには床に就いてますので。

このところ続けてみる夢が気になっています。

バイト先に自分の椅子がないとか、席替えされて座る場所が変わるとか不穏な内容です。

今のバイト先に自分の居場所がないと薄々思っているからでしょうかね。使用しているスチール椅子の動きが不穏だからかもしれません。

今のバイト先を辞めるときは、どこか遠くに職を見つけるのも選択肢の一つかもしれません。その時が手相見の辞め時ということでしょうか。

夢というか深層心理というのは、こういう現れ方をするのかしら。備忘録として記しておきます。

銀磨きはじめます

大変、ご無沙汰をしております。世間はクリスマス、年末モードでございます。私だけが取り残されているような感じではあります。

現在、こまごまとした仕事を抱えており、依頼主の皆様にはなにかとお待ちいただいている状態です。今現在抱えている仕事は、年内にはなんとかクリアしたいです。

昨日、ポケモンGo! にて3匹目のピカチュウが卵から孵りました。当初の目標の「ピカチュウ3匹ゲット」達成です。嬉しいです。

「まだ、ポケモンやってんの?」と周りからは呆れられていますが、ワタクシ意外と単調なゲームが好きなんです。現在、トレーナーレベルは27ですが、次の目標はレベル30にしました。

銀磨きはじめました 天然石アクセサリーを作っていると、魔除け厄除けの金属としてsilver925素材の部材を使うことが多いのですが、シルバーは経年すると、くすんできます。黒く変色するのです。

シルバーには愛される金属という別名があります。これはこまめに触れていると変色しずらいところから来ているのだろうと思います。実際、まめに身につけて触れていると、あまり黒くなりません。

シルバーは変色するのが嫌だ、だからゴールドが好き、とおっしゃる方もいます。そこで、今回、シルバーの変色をとる薬剤と、変色を防ぐ薬剤を購入しました。これからはひと手間、二手間かけて、銀素材を扱っていきます。

今に始まったことではありませんが、手相見の依頼主からフェイスブックがらみの話をよく相談されることがあります。

今は、「〇〇さんの真実(嘘)をフェイスブックで知って…」等々の内容が多いですかね。

悪口が書かれていたとかもあります。フェイスブックは閉鎖的ながら、まったく他人の目に触れないわけにはいかないというか、書く以上は、目に触れてもいい、と思って書いているんだろうと思うのですが。

違うんでしょうか。

なんでもかんでも見せればいいってものじゃありませんね。フェイスブックに書いてあることが丸ごと真実なわけでもないと思っています。

世の中には、「知らぬが仏」という言葉があります。何でもかんでも見なくてもいい。他人様の口には戸が立てられないのですから、気にしていてもしょうがないと思った方が「自分の世界平和」のためには有効です。

〇〇さんが、煉さんのことを××と言っていた、なんて話を人づてで聞くことも少なからずあります。

ワタクシは基本、ダメな人間なんで、悪口とはいかないまでもダメな評判がデフォルトだと思っていますし、他人がワタクシのことをどう思っていようとそれは、その方の自由ですからね。

ただ、悪口をまた聞きしたとして、それは話2割で聞いていますけど。

文字面で「馬鹿だね」と読むのと感情が入っている「馬鹿だね(親愛の情有り)」「馬鹿だね(憎悪の情有り)」では本当の意味は違いますね。

また聞きの時点でその内容は意味がないのです。伝える人の感情が装飾されていますから。

他人様の言葉を当人に伝えることは、誉め言葉だけにしておきます。

もちろん、ワタクシのことをああ言っていた、こう言っていたと誉め言葉以外を伝えてくださる方は、ワタクシの中では即効、心のブラックホール行きでございます。

他人様を悪く言うな、と言うワケでありません。あの人が〇〇と言っていたよ…というまた聞きは、相手があなたを「感情のごみ箱」にしているのと同じことです。

感情のごみ箱にされているな、と思ったら、話題を変えるか、その場から立ち去りましょう。伝える人の心理には、「もめ事」を望んでいる場合があるのです。本当に当人のためを思う内容ならなら、他人の言葉ではなくて、自分の言葉で伝えてください。

そういう意味では「言われる内が花」とも言えるでしょう。

陰口のひとつやふたつ言われる内が花。

自分の目で真実を見極められない人は、縁がなかった人だと割り切ることも有りです。

な~んにも教えてもらえない、な~んにも噂にならない人生っていうのは、案外味気ないかもしれませんよ。