月と金星その2

 今日も、三日月と金星が並んでいたので、iPhoneで撮りました。

昨日とは位置が逆なのが、面白くて。

 今の住居は、空に遮るものがなくて、見晴らしがよいのが嬉しい。

街中なので、街灯が多く、星空がくっきりと見ることが叶わないのが、寂しい。

 ワガママな人間です。

今の住居に越してきてから、あまり夢を見なくなった(覚えていない)っと思っていたのですが

この数日、夢を見るように(覚えているように?)なりました。

 昨日、見た夢は、久しぶりに亡父の夢。夢に出てくる亡父はだいたい怒っています。

私に対してなのか、違うのか。

相性が良い親子ではなかったので、しかたないと思っていました。

 笑っていることも、数回ありましたが…。

昨日見た夢は、私を呼んでいるのですが、私は父の声を振り切って走り去るという内容でした。

 父と私は生きているころは、すれ違いばかり。分かり合えたことはありません。共通する思い出は猫についてだけ。

意識のベクトルが違うところに向いている感じです。

スピリチュアルでいうところで、親子で生まれたのが自分でのぞんだ縁だと思いたかったけれど、思い難かった。

 今はもしかしたら「贖罪」で親子になったのかもしれないと思っています。

過去生では私が親で、父が子で、不義理なことを子(父)にしていたのかもしれません。

 

 今世の親子としては、一緒にいて、看取りましたから、もう来世では別の設定でお願いしたいところです。

月と金星

 本日、バイトから帰宅したら、絵に描いたような三日月、そして金星が並んでいました。

iPhoneSEで撮影。国立天文台のホームページで調べたら、月齢は2.9、(まさに三日月)

そして金星でした。宵の明星ですね。

 国立天文台の「今日のほしぞら」の図を見ていたら、金星の横には、アンタレスがあり、東の空には海王星、木星、土星が天頂に向かって斜め上一直線上に並んでいました。暗い森の中なら見つけられたかもしれないが、私の住んでいるところは中心街なので明るくて見られない。

 今日のバイトはいつもより、ゆったり時間が流れた。チョクで話すと暇だったのだが、それは諸事情により私の仕事の量が少なかったからだ。

 ちょっとのんびりした気分になり、帰宅時には、フレームのメッキがはがれた老眼鏡を、修理に出すため眼鏡店に持っていくことにした。私の老眼鏡は、(最近はシニアグラスとかリーディンググラスとかおしゃれな呼び方をするが、老眼鏡だ)コンタクトで視力矯正をしているが、手元の文字を読むには、老眼鏡が必須。

老眼鏡がないと手相も見られない。むむ。

天然石関係に必要なのはハ〇キルーペかもしれない。

 この春に、とても気に入った老眼鏡のフレームを見つけて、既製品ではなく、眼科検診して注文し愛用していたのだが、ヘビロテしすぎたか?磨きすぎたか? フレームのメッキというか塗装がはがれてきた。まだ半年くらいしか使ってませんがな。

 代替品を求めて眼鏡店に立ち寄ったが、好みのフレームがなくて、「修理できますか」と尋ねたら、できるということなので、預けた。所要時間は1ケ月。代金は1万円弱(税込)

 予備の老眼鏡があって良かった。今度は別の眼鏡屋さんでも似たようなデザインのフレームを探してみようかな。

  

西洋占星術で言うと、この星の配置、意味ありげに見えるんですけど。どうなんですかね。

ドアハープをつけました

 転居してから、ドアベルを設置していなかったので、設置しました。

ドアベルというよりは、ドア・ハープ。5弦で巾着型の、理想の形。

楽器屋さんで販売されていて、調律済だとか

音色はこんな感じ。

 集合住宅のドアは、マグネット装着ができて便利なのですが、ドアが重くて、振動が少なく

あまり音色を派手に奏でません。

上の 音声は指で揺らして録音しました。

 風水ではドアに音色のアイテムは、音色を奏でるたびに、幸運を呼ぶと言われています。

以前の住居では、バリ島で作られた、ロータス型のドアチャイムをつけてました。

 どこに行ってしまったのか。捨ててきたのかな。

 玄関に、アメシストドームも配置して安心していたのところ、玄関には音が出るものが良いという話を再見して「ドアベル」「ドアハープ」をネットで見かけて、興味をもちました。

 思ったより大型でした。(汗)

でもマグネットで吊れてよかった。

来客も少ないので、(大汗)母と私、暇を見て指で動かし、音を聞いています。

ドアハープで検索すると、ヒットすると思われます。