龍の姿の雲

はやいもので、4月も末です。ついこの間、お正月だったと思ったのに。

週末にたくさん、チャームやブレスレットを修理したり、組みなおしたのですが、忙しくて写真も撮影しないまま、依頼主に発送しました。

最近は、日が暮れてから帰宅することが多かったので、空の写真は撮影する機会が少なくなりました。
今日、久しぶりに龍を思わせる雲をみかけたので、写真を撮りました。

見ようによっては、翼のある龍にも見えます。

 




輪廻のように

ゴールデンヒーラー

3月21日の春分の日を前に、絶賛(?)開催中。ブレスレットのゴム交換が集中しています。ブレスレットのゴム交換時には、そのブレスレットが持ち主とうまく行っているか、なんてこともわかったりします。ただのゴム交換で、終わることもあるし、作った当時と状況が違っているので、部分的に石を交換して、新作に生まれ変わることもあります。

共通している流れとしては、ブレスレットが届くと、浄化函に入ってもらって、浄化とエネルギーの充填をします。「浄化函」と謳っていますが、本当はエネルギー充填函でもあります。函のなかには、護符や、マスタークリスタル、アロマオイルが入っています。

休ませる期間はブレスレットによって違ってきます。

大仰な言い方をすれば、「閃き」があるまで。神様が降りてくるまで。

閃いたら、ゴム交換や石の交換などを経て、出来上がりましたら、ホワイトセージの葉を燃した煙で浄化してから、再び函に入ります。

函は、世界中で採掘された石たちが集う、一種のパワースポットです。

磁場も乱れるくらいのエネルギーが渦巻いていると言えましょう。

そして、袋にしまわれて、持ち主の元へ帰っていくのです。

それは、人間の輪廻のように思えます。同じでありながら、まったく同じではなく、別の「役目(願い)」を担って旅立つのです。石は、人間よりはるかに寿命が長い存在です。

ブレスレットの形でなくなり、一つ一つの石となっても、存在し続け、誰かの手元にあると考えれば、その旅の途中で、出会えたことが奇跡に思えるはず。

星の記憶でたどれば、遠い昔、同じ星の一部だったかもしれません。

もしも、願い事が叶ったり、自分にはもう必要ではないというブレスレットがあったら、石を交換して、少し雰囲気を変えてみるというもいいと思います。また、誰かに譲ってあげて欲しいと思います。ゴムの交換は、ブレスレットの石たちの湯治というか、休憩時間です。

現在は、最長で、2ヶ月弱ほどお待ちいただくこともありますが、

この記事に、心の奥が響いた方は、ご連絡ください。

気長にお待ちくださる方限定ですが。




方位磁石の示すもの

先日、地元の老舗の文房具店が、閉店しました。

閉店するまでの1週間は毎日通って、毎日ひとつずつ、文房具を買ったワタクシ。

文房具には、若いころの思い出がたくさんあります。

漫画を描く道具も買いました。悩み事を綴るノートも買いました。

閉店が決まって、最初に思い切って買ったのは、プラチナ万年筆の極細です。閉店セール前に買いました。このお店が閉まったら、じっくり相談して、万年筆を購入できるお店はもうありません。セールを待たなかったのは、お店の方の「選び方のアドバイス」に価値があると思ったからです。

閉店セールが始まってからは、ノートやメモ帳を買って、それから、最終日に、半額で買ったのは、方位磁石です。

アウトドアで使用する方位磁石ではなくて、風水盤の上に置いて使用する方位磁石です。家相や方位を見やすくするため、下面がガラスになっています。

針の動きが繊細なので、買ってから自宅内をグルグル回ってみました。昔、江原啓之さんの著書に、家の中で方位磁石を持ち歩いて、針が、本来の「北」を指し示さず、不穏な動きを示せば、磁場の乱れがあると、わかる。磁場の乱れ=霊が出現しやすいかも?? と言う内容の話をされていました。引っ越し先に方位磁石で確認できて、便利なのだとか。

我が家で磁場の乱れる場所、それは、私の部屋。寝室も兼ねている狭い部屋です。

パソコンも複数置いてあるし、それは必然です。

まだ、電磁波過敏症にはなっていないと、思います。

パソコンに、スマホにテレビ。周りに電磁波は飛び交っていて、人間の体に影響があるのは、否めません。

電子レンジの電磁波で、温めることができる時代です。

私の部屋は、異次元に繋がっているようなものですから、磁場が乱れていても、驚きませんよ!

保管すると、方位磁石に狂いが生じますから、風水方位磁石は、玄関に置いています。

玄関は、磁場の狂いがなかったので、まずは良かったと思います。



封印していたカード

写真は、タロットカード。

20年以上前に購入しました。

普通のタロットと違うのは、図がイラストレーターの天野喜孝氏の手によるものです。

タロットカードというのは、「怖い」イメージがあります。

なぜにこのカードを買おうと思ったのか。当時ファンだった小説家、菊地秀行氏の「吸血鬼(ヴァンパイア)ハンターD」シリーズのイラストを天野氏が描いていたからです。

今は閉店した街の書店で小耳に挟んだ、販売員同士の会話。

「お正月は、タロットカードが売れるから、多めに仕入れておいて」というもの。タロットカードは、安くても数千円しますからね。

お年玉をもらった女子高生が買いに来ていたんでしょうか。

タロットカードは正位置、逆位置で読み、正位置で出ても怖いカード「塔」「死神」「悪魔」などがあります。

私が、オラクルカードをすすめているのは、オラクルカードにはマイナスな表記がないからです。

恐怖で、読みが曇りません。

私も昔カードをしていたとき、「相性が合わないようです」と霊感リーディングされて、「そんなものかな」と思いながら仕舞いこんでいました。

面白そうなタロットカードの本を見つけたので、

今はそのリーディングしてもらってから何年も経っているし、違う読み方ができるかもしれないと思いました。

オラクルカードで読み切れない行間を、タロットカードで読んでみよう、と久しぶりに占いました。

たくさん「塔」、「死神」、「悪魔」、「月」なんて出ましたよ。(汗)昔は怖いだけだったカードですが、流れを読み解くと、良い運気を告げている場合もあるとのこと。

これも背後霊とつながるには良いアイテムだと思います。

今読んでいるタロットカードの本が面白くて、違う読み方ができるかもと、思っています。

今のところ、「大アルカナ」のみで、大三角形の秘法(写真)、そのほか、二者択一展開法を使っています。慣れてきたらケルト十字展開法でも読めるようになりたいものです。

ポケモンGo歴1年半以上のワタクシ、レベル35半ばに、はじめて色違いポケモンをゲットしました!

 

 

石を買いました

天中殺を抜ける前後から、問い合わせや、注文が続いたため、久しぶりに天然石を多めに買いました。

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石を購入する場合は、扱う問屋によって、仕入れに得意な石があるので、色々と探し回って、「これだ!」という石を選びます。

単発で注文すると、住んでいるのが北海道なので、送料が負担になるので、だいたいまとめて発送してもらいます。

常時、多くの石を在庫しているわけではありませんので、タイミングが合うと「すぐ欲しい」という依頼者に応じることができます。ご希望に添えない場合もあります。

おかげさまで、興味のある石を手に入れて、おススメして、だいたい気になる石を手にして見ることができていたためか、このところ、「心が動く」石に出会えていなかったんです。

そこで、インフルエンザで休んでいるうちにじっくり、卸さんのサイトを見て回ったんです。

この、備忘録を公開している理由のひとつに、「活動」している内容を、天然石卸さんに見ていただき、「卸」で石を購入するためでもあるのです。

依頼者の希望をお聞きしますが、ポイントを押さえて、あとは「お任せ」と依頼されることが多いので、「直感」に響く石と出会えるかどうかが、重要です。

これだ!と思って仕入れても、石をブレスレットに組む段階で、しっくりこない(調和できない)場合や合わないこともあり、この場合は、依頼者の方へ請求できませんので、丸々持ち出し。手間賃も出ないことも少なからずあります。

銀針水晶と黒針水晶

それもこれも、石との出会いが「縁」であり、石好きが高じた利益を重視していない作成スタイルだからだと思っています。

今までの作成スタイルを見直して、もっと良いエネルギーを依頼者に循環させる方法を模索したいと考えております。

近いうちに「作成までの流れ」を新しくする予定です。

ゴールデンヒーラー

今回、久しぶりに良い石たちを迎えることができました。

ビビッとアンテナが反応したのは、これ。「ゴールデンヒーラー」。水晶にマグネシウムが包まれて、黄色に発色しています。黄金色に輝くものを「ゴールデンヒーラー」というらしいですが、黄水晶とは違う色合いの、内包物の個性が一粒一粒にあって、惹かれました。

今回は、パワフルな石だったようで、手元に届いて、手にしたところ、頭痛がしたので「石酔い」したようです。

ホワイトセージで浄化してから、浄化函に3日間眠らせました。

3日ぶりに手にしても、力の強さを感じます。アゼツライトのゴールドと似ている感じです。

この、ゴールデンヒーラーと黒針水晶のエネルギーを統括、調和させる石として選んだのは、ヒマラヤ産のアイスクォーツです。

これから、まとめて作成に入りますので、更新は数日後になると思われます。

調子よいときに随時更新したいと思います。

 

ヒマラヤ産アイスクォーツ


夢見の話し

何度もブログで話しているが、十数年ぶりにインフルエンザに罹患しました。ワクチンを接種していたので、症状は軽く、熱も最高にあがって38度ちょっとだったし、病院へ最初に行ったときは、検査結果はマイナスでした。念のためにもう一度病院へ行った時も、体温は36度5分。関節痛もなくて、こんな状態で5日間も仕事を休まなくてはならないなんて、と思いましたよ。

でもその後、倦怠感は出てきて、眠るだけの2日間。咳も出てきて、お腹は筋肉痛で、そこがつらかった。

処方された解熱剤は、38度をこえた時というか、頭痛があるときに2回飲んだだけです。

眠っている間、不思議な夢を見ました。夢の中でお店に行っている。そこで知り合ったのが、天然石屋さんで、新しく出会った天然石を扱う人は、体格がすごく大きくて、首から綺麗なレインボームーンストーンのネックレスをかけていた。

その次の日に、夢の中で立ち寄ったのは不思議なお店。

不思議な雑貨をたくさん扱っていた。窓から見える風景も懐かしく感じて、ガラスの器の中に不思議な、白い綿毛をつけた繊細な植物がたくさん封じられていたのが印象的です。

壁の時計では、約束の時間が午後7時であるが、現在は午後6時45分を示している。

1月末から2月の頭まで、同居の母にまで伝染して、ほぼ引きこもりしていましたので、豆まきも恵方巻も今年はなし。光のイメージを念じて自宅を浄化するイメージで過ごしました。

それから時間差で筋肉痛が出現し、倦怠感も後をひいたけど、後から「天中殺」を抜けていたことに気づきました。

運気、停滞していたけども、ちょっとすっきりした感じは、「コレ」だったんだ~と不思議な感じです。

こう思うのにはもうひとつ理由があり、伏せているときに、手相見の依頼や天然石の依頼や問い合わせが、それこそ「ドドド!」という感じて、来たからです。

体調が重症ではなかったので、横になりながら、メール返信したりしてですね。

ついでに友人にもメールしたりしてました。

 

皆様には気長に待っていただいて、感謝しかありません。

自分の進む道は「こっちだよ」と背後霊(天然石の霊?)に思いきり示されたような気がしています。

そういや、手相見を有料で始めた時も、病に伏せっていたときの手相見がきっかけだった。

前回、インフルエンザに罹患した時は、半月寝たきりになっていて、今度、罹患したら「死ぬかもしれない」とずっと思っていたが、なんとか生きている。ありがたい。

人生の横道にそれかけた時の軌道修正は、ちょっとキツイ。

こういうパターンなんだなって、思い知りました。

潜んでいた数か月でしたが、今日は久しぶりにたくさん、天然石を注文しました。

届くのが楽しみです。

 

天中殺抜けていました

先日、十数年ぶりにインフルエンザに罹患しました。ブログに記したとおり、毎年ワクチンを接種していたので、身体的には、関節の痛みも出ず、楽だったんですよね。しかしながら、さすがインフルエンザと言うべきか、ただの風邪と区別されるだけあります。熱が下がってから、数日後に筋肉痛が出て、倦怠感も出てきました。年齢が年齢だけに、完全回復までは、まだ時間がかかりそうです。

なかなか体調が回復せず、手相見も天然石関係も、お待ちいただいています。深くお詫びとともに、お待ちいただいていることに感謝申し上げます

身体の深いところで、免疫細胞、頑張ってくれていたようです。
私のブログで、一番、検索数が多い記事は「体調を崩す時」なんですが、今回、十数年ぶりにインフルエンザに罹患して、「運気の変わり目」を体感しています。慌ただしくて、すっかり失念していましたが、この2年間は「天中殺」だったのですが、2月4日に抜けてました。

西洋占星術では木星が巡ってくる幸運期(耕運期とも言う)なんですが、波がぶつかり合うせいか!あまり体感できませんね。

前回の星回りの時も、父が他界し、自分自身も手術が続きました。

これをついていない、と思うか、これくらいで済んで幸運と思うかは自分自身で決められると言うことですね。

自分で選べます。

最後の最後に、インフルエンザでデトックス。厄落としできたのかもしれません。
六星占星術では、まだ大殺界なんですが、そこは気にしない。(笑)

十数年ぶりの

このブログで、一番人気の記事は、「体調を崩す時」で、どんだけ体調が悪い人が多いのか?と思ってしまう私ですが。過去に体調に関しては、「体調がイマイチ」

運気の変わり目

季節の変わり目は運気の変わり目でもある

という記事も良く読まれているようです。

さて、私、昔、インフルエンザで死にかけたことがありました。当時は、今ほど規制が厳しくなくて、インフル=風邪の重たい部類 くらいの甘~い認識しかありませんでしたね。

まだ若かったので、安静にしていれば、病院に行かずとも治ると思っていたところもあります。

当時、今は亡き父の病気のために、緊急手術が行われたとき、私はインフルで症状も重く、病院に「具合が悪いので父の手術には立ち会えない、早く帰宅したい」などと訴えたのですが、スルーされて、夜の手術室前で横になりながら、手術終了を待っていました。手術には母が居たので問題ないと思っていました。正直に言うと、手術を受けている父よりも自分の具合の悪さが優先だったわけです。今では笑い話です。

父の手術は無事に終わりましたが、私はインフルをこじらせてしまい、それから半月ほど、自宅でほぼ寝たきりで養生しました。以来、毎年のワクチン接種は欠かさず受けて、気を付けて冬を乗り切ってきました。今度、インフルエンザに罹ったら、死ぬかもしれない、という気持ちはありました。

が、今年は記憶にあるうちでは、インフルに十数年ぶりにかかってしまいましたよ!

今年のインフルエンザは、今までのインフルエンザとちょっと違うのでしょうか。

今年は過去最大の患者数を数えていましたし、かかるときはかかるかもしれない、とどこかで思っていました。

ワクチン接種していたので、熱もそんなに高熱にはならず、関節の痛みもなく、食欲も衰えず、かるく咳がでるだけで推移しています。

ネットの記事で「隠れインフルエンザ」というのを読みましたので、周辺に感染を拡大してもと思い、発熱した翌日、内科医院にでかけました。初回の検査結果は「陰性」だったのですが、発熱から24時間経過しないと正確な検査ができないと言われて、翌日、再検査したところ「A」と診断されました。

書類を手渡され、「〇日を発症日と考え5日間仕事は休んでください」と説明されたました。薬は「タミフル」「リレンザ」どちらにしますか?と尋ねられました。

吸入式はうまく吸えるが不安だったので、初「タミフル」デビューしました。

大昔にインフルエンザに罹った時は、病院で処方された薬との相性が悪くて、飲むたびに具合が悪くなり、途中でやめたことがあります。今回は、あの話題になったタミフルだったので、ドキドキしたんですが、おかげさまで無事です。幻覚も見ていません。

十年以上前のバイト先の上司が、インフルエンザに罹っても仕事が大事と出勤して、直近で働いてた私がもろに感染しました。このとき、父の手術と重なり、死にかけました。

別の上司は「マスクが嫌いだから」と言って着用せず、部下に感染させたりしてました。人間として、どうよ?という感じです。

当時は、普通というか、そんなものなのかと思っていましたが、現代では「他人様のために」休むという決断が必要なんだと思います。

正直、バイト先を連続して長く休むのは今回が初めてです。自分の仕事のできなさぶりが、露呈するのでは?という恐怖もありますが、それはそれで、「運気の変わり目」ですから仕方ありませんね。

仕事は、本人が思っている以上にいなくてもなんとか回るものですから。

 

たなくじ2018

早いもので、新年になって3日過ぎました。

本日は、年賀状の返信を書き、ブログソフトの更新をしました。

新年早々、Eテレ(教育テレビ)の「年越しをご一緒にスペシャル」を視聴して、年運の「たなくじ」を引きました。

毎年このために眠たい目をこすりながら、年を越しているワタクシ…。

今年も「太田吉」撮影できました。

あと、おすそわけの画像も撮影できました。





謹賀新年

あけましておめでとうございます。

昨年末の、「2018年の開運ポイントをRkカードにたずねる」企画に応募いただきまして、ありがとうございます。

本日、午後9時までに、いただいたご依頼の分の返信は差し上げています。内容は写真添付にて、送信いたしましたが、受信設定で容量超過で受信できなかった場合は、ダウンロードサービスをしようするか、またはパソコン宛アドレスに送信しなおすことが可能です。

本日より、7日までにご連絡いただければ、対応いたします。

ブログでは詳細に書くことは控えますが、年末に久しぶりに「毒だし」体験しました!数日前から痛くて悩んでいた部位があったんですが、手当をしていたら、予想しない量の〇〇が、出てくるとは!!目を疑いましたよ。おかげさまで快方に向かってます。

いや~。びっくりダワ。(〇ん〇ではありませんよ、念のため。)
なんていうのか、「蟲師」の蟲が体から出たような感じか?

大晦日に届いた本が、とても読みやすくて、勉強になりました。

著者の方のホームページをずっと愛読していて、出版されるのを心待ちにしていたのです。

今回やっと手にできました。

お値段に対して、ちょっと本編が薄いので「高いかも」と思われるかもしれませんが、内容は濃くて読みやすかったです。

実際、セッションを受ける前のお試しとして考えると、お得だと思います。著者の方、上手く表現できなくてすみません。

前世体験にこだわらず、自分の心の癖を見つめなおすには最適な一冊だと思います。

誘導瞑想用の音源もダウンロードできます。

私自身、にぎやかな年末年始は苦手で、年末年始は、静かにひきこもって迎えたい人間です。一生、飲んで騒いで…というのは苦手なままかもしれません。こういう心の癖は魂の元が宇宙人だから? それとも奴隷だったころの前世のせいか?

で、毎年、頂戴した年賀状を前にオラクルカードをめくって他人様の運勢開運ポイントをせっせと書いています。今日一日、カードを引きまくってました。一日あたり12枚くらいしか書けませんでした。