後頭部神経痛もずいぶんと楽になりました。
本日、帰宅時に、雲の陰に太陽が隠れたのですが、不思議な印象だったので撮影しました。
まるで空飛ぶ円盤。
太陽の光のエネルギーを感じます。
その前日に見たのは、ドラゴン(龍)が空を横切るような雲。
本日は、雲の写真のみ。
幸福を 占いとか直感とか、天然石にて探査中
週末はExcelでマクロを組んで独習していました。
フォームボタンに登録するより図形にマクロを登録したりして。Excel便利だわぁ。と思っていますが、すでに世の中バージョン2010や2013が主流。私の時代はね(すでに大昔の話か?)教室に通って習った時は97だったのに、検定試験は2000で受験させられ、Macでは2002を使用していた。
1級を取得したときは2003だった。使っていないと、習ったこと忘れちゃうから、バイトでは積極的に使ってた。一番、Excelを使ったのは統計データの集計の仕事をしていたときだろう。
昔から、自分の限界に挑戦するというところがあったので、データ入力のときにほどほどということはできない。キーパンチャー専業だったときは、50分入力して10分休みという作業だったが、今のバイト先ではついついデータ入力のクセが出て、頑張っちゃう。
そんなところで頑張ったあげくに更年期なので、ついに、首にキマシタ。市販の薬でなんとか仕事を続けていたけど、月曜日の朝、首が全く回らなくなり、後頭部に激痛を感じて整形外科に罹った。
今回の後頭部の激痛は、なんていうか、刺されるような激痛で初体験だったけど、肩凝りが原因のものだった。
レントゲンで見たところ首の骨がストレートネックになりかかっていて、一部関節がせばまっている部分もありましたけど、処方された薬のおかげで、痛みは軽くなっております。病院のお薬は効きます。当たり前か。
薬が効くってありがたいことです。
激痛の走り方から察するに、頭部神経痛もあるのじゃないかと思うのだが、首の付け根が痛いんで、調べたらば、首の後ろのチャクラには「霊」が出入りする入り口があるらしい。12年前、私は首の前、甲状腺の右葉を腫瘍で切除している。私の運気の星回りは首に来る。今回は左側の首後ろに痛みが出た。
霊障もあるのか?と思い念のため、お香を焚いて見たら、効き目があった。
同居している家族は耳が不自由なので、夜中に私が絶叫しても、聞こえない。
「エイリアン」という映画のコピーが脳裏によぎった。
「宇宙ではあなたの悲鳴は誰にも聞こえない…」(ダッタカナ)
この数日、一番、驚いたことは、充電したばかりのコンパクトデジカメの充電池が一瞬で放電してしまったこと。
デジカメが壊れたかとヒヤリとしたが、なんらかのエネルギーがこもって、放電したらしい。その後、無事に再充電して使えてます。
ワタクシは、昔から、姉妹の長女に見られるが、実はひとりっこという育ちのため、兄弟げんかというものをしたこがありません。いとこ同士とのケンカも、場数を踏んでいないためか、連戦連敗の悔しい思いをしました。まして家庭内では親が上で子供は下なため、理不尽な思いもたくさん経験しました。人生負け路線一直線。
基本、殴りあったり、相手とタイマンするは苦手というか未経験。
変わりに得た術は自分の中の気持ちのガス抜きをいかにするか。
相手にどう伝えるかという小技ばかりだったという氣がいたします。
ちょっと前には「やられたら、やり返す。倍返しだ!!」という台詞がテレビドラマから流行しましたが、面と向かって人様にどうこう言えるほど立派な人間でもございません。
それはもう、バイト先でもそうで、納得がいかないことがあったとしても、「しかたないか」でやり過ごします。自分自身の心の平和が一番大切ですから。
私はバイトの身でありますから、切実なこともありません。
昔のことですが、「恋愛したいんですが」というご相談を受けたことがあります。彼女の仕事ぶりは、知っておりましたし、噂も耳に入る場所におりました。
彼女は新卒一年めにして、何年も先輩の方にも自分の考えをきっぱり言える、氣の強い女性です。てか、怖いもの知らず?
その「納得いかないこと」を相手に面と向かって語る勇気を目の当たりにすると尊敬してしまいます。
でも伝え方が感情的なのを見ると、もったいないと思うのです。
新卒何年かでの「逆ギレ」は周囲の人が大人なので容認してくれるでしょうが、すでに数年経過し、ベテランの域に達した人間がコレをすると、自分が築いてきた今までの仕事での評価を一瞬にして下げてしまうことになりかねません。
手相を見るとき、私は依頼主の女性に対しては、男性には直球を投げるな、正論だろうと、追い詰めるなと、お話します。
仕事でも私生活でも、ものには言い方、攻略の仕方があると思います。
感情的になり、相手を非難するだけなのは、結局 自分にとっても不利なことです。
頭の良い女性はそこのところ、すごくお上手だと思います。
柔らかい口調で、周りの人心を掴み、対象者を上手に誘導して、自分の思い通りにしているのです。これは変化球?いや、知略のなせる技でしょう。
本当の強い女性、賢い女性は、相手を思い通りにする術を知っている。
男性は、意外と、女性からの非難直球には弱いような氣がします。この場合弱いというのは、ヘタレるわけではなくて、正面きって相手をしづらい、扱いに困るということです。
あと、仕事をするうえで男性相手に「涙」を武器にするのは、お勧めできません。
できたとしても 使える時期は短いもの。
「あいつはすぐ泣くからな」という評価が付いてしまったら、面倒くさいと思われて、繋がる縁も繋がりません。
あ、でも「そこがかわいい」という人もいるかもしれませんが。
涙は恋人の前でのみ、武器にしてください。
まぁ、私ってば、面と向かって他人様を非難するほど、デキた人間ではありませんが。
情けは人のためならず。回りまわって己が身のため。
先日、オルゴナイトというアイテムに興味を持って、とりあえず自分で作ってみたのです。材料も近場でコツコツ買い集めていたりしてました。
ネットでオルゴナイトの作り方などを実践したブログなどを読み歩きました。材料のひとつレジンは高価なので、どうしてもお店で取り扱っている品はお高い。その中で、ブームの初期にオルゴナイトを紹介して、ご自分で誠実に作成されている方がいらして、お手ごろだったので、参考のためにもと購入しました。底辺一辺38ミリ、高さ38ミリのピラミッド型。色の在庫は白と青のみでした。今日、届きました。予想以上に綺麗で、エネルギーの鈍感なワタクシが手にとったところ、涼しい風を感じました。これがオルゴナイトのパワー?並べておいて眺めていると、急速に睡魔に襲われ、昼寝をしたところ、リアルで不思議な夢を見ました。夢の中で、まぶたが開かない、開かないとか思いながら家の中を移動している。思い切って指でまぶたを持ち上げて開きました。そこで眼をさましました。時間にして数分でしたが、深い眠りに入ったような印象です。オルゴナイトの影響かもしれません。
昔の仕事場での話です。ベテランAが新人Bに対する仕事の評価を、上司Cにしているのが聞こえました。盗み聞きではなくて、耳に入ったというのが正確です。Bの仕事ぶりを事細かにあげ、「あいつに任せるくらいなら、自分で仕事したほうが速いね」というA。
他人様の仕事ぶりを、「評価して」「言い切る」のは、もったいない氣がします。上司ならそれも仕事のうちですけど。
相手が自分の思い通りになんて動きません。他人ですからね。
でも、深い意識の中では繋がっているんです。
不満をもらした当人の指導力も問われると思う。
何年も仕事してきた人と、入ったばかりの人では、仕事の読み方から進め方まで全然違うでしょうし。
相手に対して、不満がでるっていうことは、自分の中の不満を投影していないかどうかを確認して、
相手の仕事ぶりに不満があったりしたら、まず自分からのアプローチを変えてみる。まぁ気長になってみる。ベテランさんと新人さんを同レベルと思わないことが一番、自分の心の平和には必要でしょうな。
不満を相談されていた、上司Cの対応が、すっごく「大人」な言い回し。「できることからさせてみては?」という冷静な展開だったのを、今でも印象深く覚えています。
これまた以前の職場で、病気で休んでいた同僚が、仕事の進行を案じていたところ、別の同僚に「そんな心配はあなたがしなくて良い。仕事の進行をどうするか考えるのは上司の仕事だ」と語ったそうです。
自分は自分の仕事を粛々とする。それで滞ったり、うまく回らなくなったら、どうするか。それを考えるのは役職付きの人の仕事なんだと割り切ってしまおう!ということです。
他人様の仕事についての不満を、己の仕事への見直しへつなげることが「心の平和」へ繋がるひとつだということだ。
「アイツ、使えね~」とか思う人、いますか。
その人は、あなに対してはそうかもしれませんが、あなたも別の人から同じように思われているかもしれません。
他人にどう思われても、しかたないことですが、自分の心の平和は、自分で作るしかありません。ワタクシは「使えねぇ!!」と思われるだろう立場の人間ですが、その評価は受け入れます。ただ、他人様に対しては評価はしないと決めています。評価する相手は、昨日の自分自身です。
昨年、頼まれたバイトを、土日に10ヶ月ほどしていてですね、少し所得が増えたので、国民健康保険料やその他諸々の税金関係の支払い金額が数倍に。
数値で区切られている以上、1円でもラインからでたら、支払い内容が数倍ってねぇ、しかたがないんだが、なんか納得がいかないわ。2、3倍まではまぁ仕方ないと思うが…。
収入は2倍になっていないのに。保険料が数倍なんですよ!
これは、低所得者の意欲を削ぐと思うのだが。
今年は中途半端な稼ぎを脱出したいところ。
このところ色々あり、「ここいらで止めてもいいかぁ」と思っていたら、続けざるを得ない状況になったようです。
まぁ、この世が税金で公共サービスが回っているなら、仕方ないことだ。
これからも手相を見続けるべし、という天のお告げか。
実際、皆様の依頼があればこそ、私の生きる意味も余裕にも繋がっている。
支払う金額(税金)が増えたことを嘆くって言うのは、自分の心が貧しいって再認識する。
払えるだけ、働いた自分を褒めるほうが、豊かな自分だ。
持病持ちの私には、国民健康保険が無くてはならないシステム。恩恵を受けていることはありがたい。
よく、「税金をとられる」という表現が私を含めて、多くの人の口から出るけども、獲られる、っている意識が、よろしくない。
「納めている」と思えば、もっとお役所、政治家、などお上のすることに興味も持つし考える。長いこと、底辺な生活だったので、意識を改める。
齊藤一人さんの語る内容に、少しでも近づきたい。
実際、手取りは変わらないのであるが、増えた税金を納められる、豊かな自分、という考えにして。自分の中の「貧しい自分のメンタル」に氣がついた6月。
ちょっとした贅沢が、豊かな自分の波動に繋がるという。
暮らしに工夫をして、豊かさを探査する日々は続きそうだ。